2006年1月16日

マイクロフォーカス株式会社、『COBOLフォーラム2006』を2月16日に東京で開催

マイクロフォーカス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:田島裕史)は、「SOA時代の基幹システム構築におけるベスト・プラクティスを探る」をテーマに、『COBOLフォーラム2006』を来る2月16日、東京コンファレンスセンター・品川で開催いたします。

企業をとりまく環境が激変する中、ビジネスの変化に迅速に対応するためのアーキテクチャとしてSOAが注目されています。一方で、基幹システム構築において既存COBOL資産の有効活用を選択する企業が増えています。こうした背景をふまえて、マイクロフォーカスは『COBOLフォーラム2006』を開催し、SOAと堅牢で実績のあるCOBOLビジネスロジックを組み合わせた最新のソリューションをご紹介いたします。

SOAをベースとした基幹システム構築をご検討中の方に具体的な現実解を提示させていただく内容となっており、参加者の皆様にはご満足いただけるものと確信しております。

<イベントの概要>

名称: COBOLフォーラム2006
開催日時: 2006年2月16日(木)13:30〜17:30
会場: 東京コンファレンスセンター・品川 406会議室
主催: マイクロフォーカス株式会社
協賛: 日本アイ・ビー・エム株式会社、マイクロソフト株式会社
参加費: 無料(事前登録制)

*本文中の各社の社名、製品名は各社の商標または登録商標です。