マイクロフォーカスパートナーソリューションご紹介

■ MMS for Micro Focus(東京システムハウス株式会社様)
(MMS:Mainframe Migration Service)

ソリューションの概要 東京システムハウスが提供するメインフレーム・オフコンのCOBOL資産をオープンシステムに移行するための「ワンストップサービス」です。
ソリューションの特長
  • レガシー資産をオープン環境へ移行するレガシーマイグレーションサービス
  • COBOL資産をMicro Focus社 COBOLへ移行するソリューション
  • 体系化されたマイグレーションサービスを提供
  • マイグレーションに有効なミドルウェア【AJTOOL】を開発・提供
  • SI企業様、ベンダ企業様との協業体制を確立
  • 1995年よりサービス開始 10年以上の経験・ノウハウと多数の実績
AJTOOL(Advanced Joint TOOL)とは?
  • 直訳『先進的な結合ツール』
  • COBOL、JCL、オンライン、帳票ツール、運用監視ツール、OLTPといったシステムを構成する各要素をオープンシステム上で結合するためのプログラム群の総称です。
  • AJTOOL自身もCOBOLで作成されているため、Micro Focus COBOLが動作する環境であれば、AJTOOLを利用することができます。
ソリューションの効果
  • 実績が証明する移行方法論で安全移行
  • 工程毎の役割分担による移行期間の効率化と短縮
  • 移行後のアプリケーションメンテナンスの容易性(AJTOOL)
  • 移行後のミドルウェア更新の容易性(AJTOOL)
プラットフォーム構成
  • UNIXサーバ(AIX、HP-UX、Solarisなど)
  • Linuxサーバ(Red Hat、SUSE、MIRACLEなど)
  • PCサーバ(Windows Server 2003など)

●MMSの工程と流れ

MMSの工程と流れ

●各資産の移行方針

各資産の移行方針

※記載の社名、製品名は各社の商標または登録商標です。

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