Micro Focus Enterprise Developer 6.0 for Visual Studio 2017
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新機能と変更点
新機能
Enterprise Developer 6.0 の新機能
Enterprise Developer 5.0 の新機能
Enterprise Developer 4.0 の新機能
Enterprise Developer 3.0 の新機能
動作または使用法の重要な変更
製品情報
サポートされるサードパーティ ソフトウェア
Enterprise Developer のインストール
エンドユーザ使用許諾契約
既知の問題点および制約事項
.NET Core の既知の問題点および制約事項
Enterprise Server 用のアプリケーション サーバー JCA サポート
監査マネージャー
C からの COBOL プログラムの呼び出し
COBOL プログラミング
コード分析 - 既知の問題点および制約事項
互換性
インストールに関する問題
コンテナーの既知の問題点および制約事項
データ アクセス
デバッグ、問題解決、および診断用のツール
ドキュメント
ライセンス
メインフレームのプログラミングおよび管理
.NET COBOL アプリケーション - 既知の問題点および制約事項
Visual Studio 統合の問題点
 Getting Started
インストール チュートリアル
メインフレーム チュートリアル
ネイティブ COBOL チュートリアル
マネージ COBOL チュートリアル
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
 Moving Existing Native COBOL Applications to Enterprise Developer
Net Express から Enterprise Developer for Visual Studio へのアップグレード
旧 Micro Focus 製品からのアップグレード
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
IDE によるアプリケーションの開発
Enterprise Developer の起動
Enterprise Developer を使用したアプリケーションの作成
Visual Studio を使用した COBOL 開発
Visual Studio におけるアプリケーションの編集
以前のリリースの Enterprise Developer で作成されたプロジェクト
プロジェクトの操作
IDE、プロジェクト、フォルダー、およびファイルのプロパティの指定
COBOL プロジェクトのプロパティの概要
Visual Studio の構成
オートコレクト
COBOL デバッグ オプション
コード分析オプション
コード分析 - データ フロー分析オプション
コード分析 - プログラム フロー グラフ オプション
コード クリーンアップ オプション
コード カバレッジの全般オプション
コード カバレッジ - レポート内容オプション
コード カバレッジ - 結果ファイル オプション
コード スタイルの全般オプション
IDE の BMS エディターのカスタマイズ
データファイル ツール
COBOL 用 IntelliSense の構成 - 入力候補一覧
COBOL 用 IntelliSense の構成 - Insertion
Enterprise Server の構成オプション
データ部のインデントに関する [Formatting] オプション
見出し部のインデントに関する [Formatting] オプション
手続き部のインデントに関する [Formatting] オプション
行の番号付けオプション
COBOL の自動的な指令の確定
テキスト エディターの [Advanced] オプション
テキスト エディターの [Formatting] オプション
テキスト エディターの全般オプション
テキスト エディターの [Snippets] オプション
全般的なプロジェクト オプション
プロファイラー - レポート生成オプション
クイックアクション
スクロール バー
[Standalone Editing] - [Build Directives]
[Standalone Editing] - [General Directives]
[Standalone Editing] - [Program Symbols]
[Text Casing] のオプション
テキスト エディターの [タブ] オプション
テキスト エディターの [Margins] オプション
[TN3270 Display] のオプション
Web サービス クライアント オプション
プロジェクトおよびフォルダーのプロパティ
COBOL プロジェクト プロパティの設定
ファイル プロパティの設定
ファイル プロパティをリセットするには
ファイルのコンパイラ指令の確定方法の構成
COBOL ファイルでの指令の自動判断および設定
.NET COBOL プロジェクトに参照を追加するには
エディターでの作業
COBOL エディターの最大限の活用
エディターの構成
IntelliSense を使用した COBOL コードの効率的な記述
コード スニペットの挿入
 CodeLens
COBOL コードのフォーマット
行番号の挿入と削除 ([Renumber] と [Unnumber])
継承されたクラスのメンバーのオーバーライド
COBOL でのクイック アクション (電球) の使用
ファイルの操作
オープン フォルダー モードでの作業
COBOL アプリケーションのビルド
COBOL のビルドに関するヒント
ビルド構成
COBOL アプリケーションのコンパイル
ネイティブ アプリケーションのリンク
IDE での操作方法
コード分析
[Micro Focus Code Analysis] ウィンドウ
ルール ベース分析
分析サービス
COBOL ソース情報の使用
 Application Analysis Server
コード リファクタリング
COBOL アプリケーションのデバッグ
アプリケーションのデバッグの概要
デバッグの準備
Visual Studio のデバッグの機能および手法
ネイティブ COBOL のデバッグ シナリオ
ジャストインタイム デバッグ
コア ダンプを使用したデバッグ
ネイティブ COBOL アプリケーションのリモート デバッグ
ネイティブ COBOL リンク ライブラリのデバッグ
[Wait for Debuggable Attachment] およびネイティブ COBOL
COBOL 監視ポイントを使用したメモリ破損のトレース
CICS のチャネルおよびコンテナーのデバッグ
方法
.NET COBOL のデバッグ
Enterprise Server でのメインフレーム アプリケーションおよびサービスのデバッグ
アプリケーションの実行 (ネイティブ COBOL)
コード カバレッジ (ネイティブ COBOL)
コード カバレッジとプロファイル (.NET COBOL)
Microsoft Azure 用の COBOL アプリケーションの開発
大規模なコード ベースの操作
IDE からの Enterprise Server の使用
Enterprise Server の IDE 構成オプションの指定
Enterprise Serverのテンプレート
Enterprise Server でのサーバー エクスプローラーの使用
Enterprise Server でのソリューションエクスプローラーの使用
PL/I 開発での Visual Studio の使用
PL/I 向け IDE のヒントと便利な使い方
PL/I ソリューション、プロジェクトおよびファイルでの作業
PL/I プログラムのリンク
PL/I プロジェクトのビルド
PL/I プロジェクトのデバッグ
PL/I アプリケーションの実行
モダン開発プラクティス
モダン アプリケーション開発での Enterprise Developer の使用
Enterprise Developer および Jenkins の連携
Windows 用の Enterprise Developer ビルド ツール
Enterprise Developer でのコンテナーの使用
コンテナーの概要
コンテナーを使用する利点
コンテナーの用語
Enterprise Developer でコンテナーを使用するための準備
COBOL アプリケーションの開発にコンテナーを使用する場合の主要概念
COBOL アプリケーションのイメージの作成
コンテナーでの COBOL アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナーでの PL/I アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナー デモンストレーション
プログラミング
COBOL プログラミング
COBOL の概要
COBOL プログラミングの学習
本製品ヘルプで使用される COBOL 用語
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
COBOL プログラムの呼び出し
.NET COBOL プログラミング
.NET の背景
ネイティブ COBOL と .NET COBOL の比較
ネイティブ COBOL アプリケーションの移行:.NET COBOL
.NET 環境の 64 ビット アプリケーション
.NET における複数ユーザー COBOL アプリケーション
COBOL 開発者向けのオブジェクト指向プログラミング入門
.NET COBOL でのコード ページの競合
相互運用性
COBOL による Web アプリケーション開発
WCF と COBOL によるサービス指向アプリケーションの作成
Web サービス サポート:ネイティブおよび .NET COBOL
ネイティブ COBOL を使用した混合言語プログラミング
COBOL と Java の併用
Java と COBOL の相互運用オプション
考慮事項
マルチスレッド ランタイム システムへのリンク
Java サービス インターフェイスのディプロイとリソース アダプターの使用
Java からの手続き型 COBOL の呼び出し
オブジェクト指向 COBOL からの Java の呼び出し
Java からのオブジェクト指向 COBOL の呼び出し
Java データ型
国際化サポート
エンタープライズ サーバーでのアプリケーション実行準備
 Interface Mapping Toolkit (IMTK)
IMTK プロジェクトの管理
サービス インターフェイスの定義
サービス インターフェイスのディプロイ
WSDL または JSON からの Web サービスおよびクライアントの生成
クライアント
方法
IMTK プロジェクトの管理
サービス インターフェイスの定義
Enterprise Server へのサービス インターフェイスのディプロイ
WSDL および JSON からの Web サービスの生成
クライアントの生成
リファレンス
ネイティブ COBOL を使用した混合言語プログラミング
非 COBOL プログラムへのパラメーターの受け渡し順序
スタックからのパラメーターの削除
パラメーターの格納形式
ワードと倍長ワードの境界へのパラメーターの整列
混合言語アプリケーションでの戻りコードの処理
混合言語間インターフェイスの呼び出し規則
混合言語アプリケーションの作成
アセンブラー サブプログラムとのインターフェイス
Windows API ルーチンとのインターフェイス
C プログラムとのインターフェイス
COBOL エントリ ポイントの直接の呼び出し
C と COBOL プログラム間のデータの受け渡し
H2cpy ユーティリティ
概要
H2cpy ユーティリティによるヘッダー ファイル変換
概要 - H2cpy メッセージ
警告メッセージ
 Error Messages - Command Line Errors
エラー メッセージ - 無効な C ソース
C からの COBOL プログラムの呼び出し
非 COBOL プログラム呼び出し時のエラー メッセージ
シグナル処理
混合言語プログラミングの例
COBOL と XML の連携
XML 拡張
インストールおよび概要
XML 拡張入門
XML 拡張文のリファレンス
COBOL に関する考慮事項
XML の考慮事項
付録 A:XML 拡張の例
例 1 ファイルのインポートおよびファイルのエクスポート
例 2 XSLT スタイルシートを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 3 OCCURS DEPENDING を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 4 疎な配列を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 5 テキストのエクスポートおよびインポート
例 6 ディレクトリ ポーリングを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 7 ファイルのエクスポート、適切な形式のファイルについてのテスト、およびファイルの検証
例 8 テキストのエクスポート、適切な形式のテキストについてのテスト、およびテキストの検証
例 9 ファイルのエクスポート、ファイルの変換、およびファイルのインポート
例 10 診断メッセージ
例 11 欠如している中間親名があるファイルのインポート
バッチ ファイルの例
付録 B:XML 拡張のサンプル アプリケーション プログラム
付録 C:XML 拡張のエラー メッセージ
XML 構文拡張
コマンド ラインからの XML 構文を含む COBOL 構造の生成
 XML PARSE
用語集
64 ビット ネイティブ COBOL プログラミング
埋め込み HTML
互換性
ACUCOBOL-GT との互換性
ACUCOBOL-GT アプリケーションの変換
ACUCOBOL-GT ファイル処理
ACUCOBOL-GT ライブラリ ルーチン
ACUCOBOL-GT ウィンドウ構文
DG Interactive COBOL との互換性
RM/COBOL との互換性
RM/COBOL アプリケーションの変換
Visual Studio 向けのアプリケーションの構成
RM/COBOL との互換用のコンパイラ指令
DIALECT"RM" を使用しない RM/COBOL プログラムのコンパイル
RM/COBOL データ型
RM/COBOL 変換の問題
実行可能コードの生成
コードの実行
RM/COBOL ライブラリ ルーチン
RM/COBOL ファイル処理
 RM/Panels
制約事項および制限事項
RM/Panels アプリケーションの変換
変換の例:Visual Studio を使用
プログラムの作成
付録 A:マスター コピー ファイル RMPANELS.WS
付録 B:標準、ユーティリティ、拡張ランタイム関数およびパラメーター
XML 拡張との互換性
オブジェクト指向 COBOL クラス ライブラリ リファレンス
ユーザー インターフェイスのプログラミング
データ アクセス
データベース アクセス
COBOL からのデータベースへのアクセス
データベース アクセス機能
データベース アクセス プリプロセッサ
SQL アプリケーションの開発
SQL アプリケーションのコンパイル
 OpenESQL
OpenESQL プリプロセッサ オプション
OpenESQL プリプロセッサとコンパイラ指令のオプション設定
SQL コード生成オプション
範囲 - OpenESQL SQL コンパイラ指令オプション
OpenESQL DBMAN ユース ケース シナリオ
OpenESQL 日付時刻データ型の処理
OpenESQL での固定長文字列の処理
OpenESQL での SQL 構文チェック
OpenESQL での埋め込み SQL カーソルの動作とパフォーマンス
データベース接続
トランザクションの管理
OpenESQL バックグラウンド構文チェック オプションの設定
OpenESQL 用のプログラミング
OpenESQL アシスタント
OpenESQL カーソルおよび結果セットの操作
ストアド プロシージャおよび結果セットの操作
OpenESQL でのユニコード サポート
OpenESQL のグローバリゼーション ベスト プラクティス
キーワード
 ODBC
 ADO.NET
SQL Server COBOL ストアド プロシージャ
COBOL プログラム移行サポート
 COBSQL
方法
OpenESQL 構成ユーティリティ
OpenESQL アシスタント
クエリにカラムを追加するには
テーブルのすべての列をクエリに追加
XML データ ソースを追加するには
SQL CLR ストアド プロシージャの追加または更新
配列の FETCH を実行するための SELECT (カーソル) クエリの変更
クエリを閉じるには
OpenESQL アシスタントを閉じるには
データ ソースに接続するには
別のデータ ソースに接続するには
テーブル結合を作成するには
SQL クエリを作成するには
SQL CLR ストアド プロシージャ クエリの作成
TSQL ストアド プロシージャ クエリを作成するには
データ ソースから切断するには
カラムの詳細を表示するには
COBOL プログラムに SQL クエリを埋め込むには
PL/I SQL クエリ生成を有効にするには
DCLGEN コピーブックを生成するには
DELETE 文を生成するには
SELECT (カーソル) 文を生成するには
SELECT (シングルトン) 文を生成するには
SELECT DISTINCT (カーソル) 文を生成するには
SELECT DISTINCT (シングルトン) 文を生成するには
DECLARE DATATABLE 文を生成するには
INSERT 文を生成するには
UPDATE 文を生成するには
補助コードを生成して埋め込むには
集計関数を実行するには
データ ソースのリストを更新するには
SELECT クエリからテーブルを削除するには
クエリを実行するには
OpenESQL アシスタント オプションを設定するには
返されたデータをソートするには (ORDER BY 句)
検索条件を指定するには (WHERE 句)
OpenESQL アシスタントを起動するには
データ ソースのプロパティを表示するには
 ADO.NET Connection Editor
SQL Server COBOL ストアド プロシージャ
リファレンス
EXEC SQL 文
 OpenESQL
埋め込み SQL 文
埋め込み ADO 文
SQL コンパイラ指令オプション
DBMAN 指令の設定
SQL/COBOL データ型マッピング
OpenESQL の日付および時刻の環境変数
OpenESQL メッセージ
SQLSTATE 値
SQLCODE 値
OpenESQL プリプロセッサ エラー メッセージ
COBES0002 <トークン> の定義が間違っています。
COBES0003 プログラムに <トークン> の定義が複数含まれています。
COBES0004 入れ子プログラムまたはマルチソース プログラムは使用できません。
COBES0005 内部辞書の処理中にエラーが発生しました。
COBES0006 DB エンジンが見つかりませんでした。
COBES0007 ソース ファイル名が無効です。
COBES0010 OESQL が、特定できないオプションを拒否しました。
COBES0022 指令 SQL(DBMAN=ODBC) は Personal Edition ではサポートされません。
COBES0023 この SQL(DBMAN) 指令のオプションはネイティブ アプリケーションではサポートされません。
COBES0100 MAINFRAME と互換性のないSQLです
COBES0101 文が長すぎます。
COBES0102 文中のホスト変数が多すぎます。
COBES0103 <トークン> は、適切な定義がないのでホスト変数として使用できません。
COBES0104 誤った SQL データ宣言。
COBES0105 構文エラー。
COBES0106 ファイル名が長すぎます。
COBES0107 ファイル <トークン> が見つかりません。
COBES0108 <トークン> は一意でないので修飾する必要があります。
COBES0109 <トークン> はデータ項目ではありません。
COBES0110 文中に複数の SQLDA があります。
COBES0111 <トークン> はヌル インジケーター変数のテーブルではありません。
COBES0112 <変数> は OCCURS 句を使用して定義してはいけません。
COBES0113 <トークン> は、OCCURS 句を使用して定義された項目に従属してはいけません。
COBES0114 文は PROCEDURE DIVISION 中でのみ使用できます。
COBES0115 文は PROCEDURE DIVISION 中で使用できません。
COBES0116 トレース ファイルの処理中にエラーが発生しました。
COBES0118 DECLARE が一致しません。
COBES0119 ホスト変数名が長すぎます。
COBES0120 内部エラー - 辞書ハンドルが大きすぎます。
COBES0121 ESQL SQL 指令 (<トークン 1>=<トークン 2>) が無効です - この後の SQL 文はすべて無視されます。
COBES0123 無効な ILTARGET です - ILTARGET(ANYCPU) は使えません - ILTARGET(X86) または ILTARGET(X64) を指定する必要があります。
COBES0124 EXEC SQL 文ではホストまたはインジケータ変数 <変数名> を添え字を使用して定義できません。
COBES0125 <変数> は OCCURS 句を使用して定義する必要があります。
COBES0129 SQL 文に認識できない SQLDA があります - SQL(USER-SQLDA=option) でコンパイルを試行してください
 COBES0130 Host variable host-var.group-var is part of a group variable expansion that is not supported in this type of SQL statement.
COBES0201 DB2、ORACLE、または MSSQLSERVER の TARGETDB 指令が先にないと BEHAVIOR 指令は無効です。
COBES0202 BEHAVIOR 指令が指定されていません。
COBES0203 PREFETCH 指令と BEHAVIOR 指令は矛盾します - 同時に指定できません。
COBES0205 RO_CURSOR 指令を IC_FH に指定した場合、指令 PF_RO_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0206 RO_CURSOR 指令を FORWARD に指定し、TARGETDB が MSSQLSERVER の時、指令 PF_RO_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0207 UPD_CURSOR 指令を FORWARD に指定した時、指令 PF_UPD_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0208 TARGETDB 指令を ORACLE に指定した場合、UPD_CURSOR 指令は DYNAMIC に指定できません。
COBES0209 TARGETDB 指令を MSSQLSERVER に指定した場合、UPD_CURSOR 指令は STATIC に指定できません。
COBES0211 DBRMLIB 名が長すぎます。最大 44 文字です。
COBES0212 DBRMLIB 名の単純名が長すぎます。最大 8 文字です。
COBES0213 DBRMLIB 名の単純名は、最初の文字が無効な文字であるか、または長すぎます。
COBES0214 DBRMLIB 名に無効な文字が含まれています。
COBES0215 メンバー名が長すぎます。最大 8 文字です。
COBES0216 メンバー名の最初の文字に数字は使えません。
COBES0217 メンバー名に無効な文字が含まれています。
COBES0218 DBRMLIB 指令がない場合は MEMBER 指令は無効です。
COBES0219 DBRMLIB 指令がない場合は VERSION 指令は無効です。
COBES0220 バージョンが長すぎます。最大 64 文字です。
COBES0221 バージョンに無効な文字が含まれています。
COBES0222 無効な対象のフレームワークです - SQL アプリケーションは 4.0 の .NET Framework でビルドする必要があります。
COBES0223 TARGETDB 指令が指定されていません。
COBES0900 内部エラーが発生しました。コンパイラ指令 CHKECM(TRACE) を使用してトレース ファイルを作成し、テクニカル サポートにお問い合わせください。
COBES0901 このエラーのため SQL 処理を継続できません - この後の EXEC SQL 文は無視されます。
COBES1000W EXEC SQL INCLUDE SQLCA END-EXEC の使用。
COBES1002 文が領域 B にありません。
COBES1004 <トークン> 指令は、この製品ではサポートされないため、無視されます。
DSNTIAR および DSNTIAC
esqlconfig コマンド
MDCLGEN コマンド ライン ツール
MFImportConn コマンド
ユーザー インターフェイスのリファレンス
 COBSQL
 PREPROCESS(cobsql)
COBOL 指令
COBSQL コンパイラ指令オプション
COBSQL メッセージ
 CSQL-I-001 to CSQL-E-023
 CSQL-E-024 to CSQL-F-050
SQL データ型
SQL 型
データ構造体
キーワード
データ ファイル
データファイル ツール
データファイル エディター
現時点での制約事項
データファイル エディター へのアクセス
設定
データファイル エディターの使用
構造ファイル エディターの使用
ファイル変換ユーティリティ
Data File Structure Command Line ユーティリティ
クラシック データファイル ツール
クラシック データファイル ツールの構成
[データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
データファイル エディタ
方法
クラシック データファイル ツールを起動するには
クラシック データファイル ツールのオプションを設定するには
[データファイルの変換] ツール
レコード レイアウト エディタ
データファイル エディタ
リファレンス
ファイルおよびレコード フォーマット
クラシック データファイル ツール コマンド ライン ユーティリティ
ユーザー インターフェイスのリファレンス
リビルド
ファイル処理
ファイル処理の例
 Btrieve
データおよびキー圧縮の例
外部ファイル
ファイル ハンドラー
ファイル名
ファイル ステータス
索引ファイル
ファイルおよびレコードのロック
 MFSORT
リビルド
相対ファイル定義の例
順編成ファイル
ファイル処理ガイド
はじめに
ファイル編成
ファイル名
ファイル状態
ファイルの共有
ファイル ハンドラーの構成
ファイル ハンドラーおよびソート API
SORT ユーティリティ
 Btrieve
データ圧縮およびキー圧縮
ファイル操作のトレース
ファイル システム
Fileshare ガイド
はじめに
標準的な操作
Fileshare の CCI 通信の構成
データベースの整合性
トランザクション処理
回復ロギング
Fileshare 回復
データベースのシーケンス番号
データベースのバックアップと回復
データベース参照ファイルのメンテナンス
バックアップおよび回復のベスト プラクティス
セキュリティ
高度な操作
エラー処理
Fileshare サーバー メッセージ
 Messages from FS001-S to FS050-W
 FS001-S The parameter "text " is not recognized as a valid parameter.
 FS004-S The parameter "text " specifies a time-out value that is invalid.
 FS005-S The parameter "text " is too long or invalid.
 FS006-S The parameter "text " has already been specified.
 FS007-S Invalid parameter combination.
 FS008-S Communications Initialization Failure.
 FS009-S The required communications module cannot be found.
 FS011-W Communications send failure.
 FS012-W Communications disconnect failure.
 FS013-W Communications receive error.
FS014-W 予期されない通信データ長です
FS015-W 不明なユーザーからのリクエスト - リクエストを拒否しました
 FS016-S The parameter "text " is invalid.
 FS017-S Unable to open the file : filename.
 FS018-S Log file corrupt - unrecognizable record in file.
 FS019-S Log file corrupt - can't read header.
 FS020-S The log file does not match the database sequence numbers - recovery aborted.
 FS021-S There is no log filename specified in the database reference file.
 FS022-S The log filename given cannot be found in the database reference file.
 FS024-S Failed to open log file : filename.
 FS025-S Write failure to the log file, Fileshare Server is closing down.
 FS026-W Failed to close the log file.
 FS027-S A second log file parameter has been found.
 FS028-W The log file shows the last session was not shut down successfully.
 FS029-S The log filename is already specified in the database reference file.
FS030-S ログ ファイルへのログを続けるには、ディスク領域が不十分です
 FS031-I Record lock time-out failure on user : user.
 FS034-S A filename or log file parameter must be specified.
 FS035-S A database reference file must be specified.
 FS037-I The file filename does not have a file header record. Sequence checking is switched off for this file.
 FS038-S A matching sequence number not found in filename.
 FS039-S Improperly closed file - filename.
 FS040-S Unable to read the file header record in the file filename.
 FS041-S Unable to update the sequence number in the file filename.
 FS042-S Unable to open the database reference file: filename.
 FS043-S The database reference file contains an invalid entry.
 FS044-S Error reading the database reference file.
 FS045-W Duplicate filename specified in the database reference file.
 FS050-W A log file is not specified in the database reference file.
 Messages from FS051-W to FS099-W
FS051-W より大きなバッファーの割り当てエラー。入出力要求は失敗しました
FS052-S 必要とされるメモリの割り当てに失敗しました。Fileshare サーバーを終了します
FS055-S パラメーター '<テキスト>' が存在しない構成ファイルを指定しました
FS056-S パラメーター '<テキスト>' が、範囲 0-255 にないデータ圧縮値を指定しています
FS057-S パラメーター「text」で指定するキー圧縮値が 0~7 の範囲内にありません。
FS058-S ログ ファイルの圧縮解除用メモリの割り当てエラーです
FS059-S データベース参照ファイル用のメモリの割り当てエラーです
FS062-S パスワード ファイル <ファイル名> の作成エラーです
FS063-S パスワード ファイル <ファイル名> のオープン エラーです
FS064-S パスワード ファイル <ファイル名> の読み取りエラーです
FS065-S パスワード ファイルが認識できる形式ではありません
FS066-W 指定されたユーザー名は、すでにパスワード ファイルに存在します
FS068-I パスワード ファイルが空になり、削除されました
FS069-W 指定された項目が、パスワード ファイル中に見つかりません
FS070-S パスワード ファイルへの書き込みエラーです
FS071-W データ領域を圧縮解除するために、モジュール FHXSCOMP をロードすることはできません
FS072-S パラメータ '<テキスト>' が、このパラメータでは使えないワイルドカードを持っています
FS073-S パスワード ファイル処理用のメモリの割り当てエラーです
FS074-S Fileshare サーバー (NLM) が、指定されたログイン ID での NetWare へのログオンに失敗しました
FS075-W モジュール FSSECLOG はロードできません - LOGON は拒否されました
FS076-W モジュール FSSECOPN はロードできません - OPEN は拒否されました
FS077-S 同じ名前の Fileshare サーバーがすでに定義されています - Fileshare サーバーは終了します
FS078-S バックグラウンド モード使用のためのパスワード ファイルが指定されていません
FS079-S バックグラウンド モード使用のためのスーパーバイザー パスワード項目が必要です
FS080-S 同期通信モード使用のためのパスワード ファイルが指定されていません
FS081-S 同期通信モード用にスーパーバイザー パスワードをパスワード ファイルに指定しなければなりません
FS082-S Netbios 通信プロトコルが応答しません。リクエスター ソフトウェアがロードされ機能しているか確認してください
FS083-S 互換性のない CCIIPX.NLM バージョンです
FS084-I Fileshare サーバーを開始します (改訂 <番号>)
FS085-I Fileshare サーバーは動作します
FS086-I Fileshare サーバーを終了します
FS087-I Fileshare サーバーは終了しました
FS089-I データベース参照ファイル メンテナンス ユーティリティ
FS090-I データベース参照ファイルのインストールが問題なく完了しました
FS091-I ロールフォワード リカバリ ユーティリティ
FS092-I ロールフォワード リカバリが完了しました
FS094-I パスワード ファイル メンテナンス ユーティリティ
FS096-I パスワード ファイルのインストールが完了しました
FS097-I Fileshare サーバーを終了しますか? (Y/N)
FS099-W ファイル入出力状態が、期待されるものではありません状態の戻り値はstatus、予期される状態は status、アクション コードは text、ファイルは filename です。
 Messages from FS101-I to FS149-I
FS101-I <テキスト> -- パラメーターが受け入れられました
FS103-I ログ ファイル名を、データベース参照ファイルに追加しました
FS104-I ログ ファイルが見つかりません。新しいリカバリ ログ ファイルを作成します
FS105-W ログ ファイル用のディスク空き領域が、許容限度を下回っています
FS106-I <ファイル名> - データベース参照ファイルへの追加
FS107-I <ファイル名> - データベース参照ファイルからの削除
FS108-I データベース参照ファイルに指定されたファイルを処理しています
FS109-W ファイル <ファイル名> がありません。
FS110-I <ファイル名> - OK
FS111-W ファイルがまだ開いています。Fileshare サーバーの終了処理を続けますか (Y/N) ?
FS114-W 削除する古いログ ファイルを待っています
FS118-I データベース シーケンス番号は、ログ ファイルのシーケンス番号と一致しています。リカバリ作業は必要ありません
FS122-I CCI SEND で通信が混雑しています - 再試行中
FS123-I CCI RECEIVE で通信が混雑しています - 再試行中
FS124-I ログ ファイルの妥当性を確認中です。お待ちください
FS125-I 最終の有効リカバリ ログ ファイル レコード
FS126-I リカバリを行っています。お待ちください
FS127-S 不正な名前のマッピング用コマンドです
FS128-W Fileshare サーバーは Stop Run 操作によって終了します
FS129-I Fileshare サーバーはまだ動作しています
FS130-I データベース参照ファイルを読み取っています。お待ちください
FS131-W 不正な通信モードです - パラメーターは無視されました
FS132-I Fileshare サーバーは、以下の通信プロトコルで実行されています:
FS133-I パスワード ファイルを処理しています。お待ちください
FS134-I パスワード ファイルが見つかりません - 新しいパスワード ファイルの作成中
FS135-I Fileshare サーバー セキュリティはアクティブです
FS136-I Fileshare サーバー セキュリティがアクティブではありません
FS138-W ログ ファイルがバックアップされ、新しいものが作成されました
FS139-I ログ ファイル中に、日付と時間の一致する項目が見つかりました
FS140-I ログ ファイル中に、日付と時間の一致する項目が見つかりません
FS142-W オペレーティング システムは、ログ ファイルをディスクに書き出すことを禁じています
FS143-W オペレーティング システムは、空きディスク情報の取得を認めていません
FS144-W 二つ以上の通信プロトコルが指定されました - 同期通信モードはアクティブではありません
FS145-W Fileshare クライアントが切断されました。ユーザーに連絡できません:<テキスト>
FS146-W 予期しない動作コード <動作コード> - 廃棄しました
FS147-I 重複するネットワークメッセージを受け取り、廃棄しました
FS148-I CCI 戻りコード (ファンクション <ファンクション>) = <コード>
FS149-I CCI SEND が完了していません。後で状態を確認します
 Messages from FS151-I to FS200-W
FS151-I 着信 CCI メッセージ サイズ = <テキスト>指示された送信メッセージ サイズ = <テキスト>
FS153-I Fileshare サーバー名はネットワークに登録してあります
FS154-I CCI トレースを使用できるように FSVIEW スーパーバイザー パスワードを入力してください
FS155-I パスワードを受け入れました - CCIトレースが使用できますCCI トレースを直ちにアクティブにしますか?(Y/N)
FS156-W パスワードが誤っています - CCI トレースは使用できません
FS158-I CCI トレースが開始されました
FS159-I CCI トレースが終了しました
FS160-I Fileshareトレースが開始されました
FS161-I Fileshare トレースが終了しました。
FS163-I 入力 - user opcode [filename-1] [filename-2]
FS170-I 入力 - ログオン
FS171-I 入力 - ログオフ <ユーザー>
FS172-I 入力 - ファイル検索 user filename
 FS173-I Output- userstatus.
FS176-W データベース参照ファイル中に、ログ ファイル バックアップ ディレクトリが指定されていません
FS177-S 指定されたログ ファイル バックアップ ディレクトリが、データベース参照ファイル中に見つかりせん
FS178-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリが、データベース参照ファイルに追加されました
FS179-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリは、すでにデータベース参照ファイルに指定されています
FS180-W 指定されたログ ファイル名が拡張子を持っていますログ ファイル名は「<ファイル名>」に変更されました。
FS182-W 出力 - アクセスは拒否されました
FS188-W Fileshare サーバー データベース参照ファイルのインストールが、エラーで終了しました
FS189-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリが存在しません
FS190-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリが現存するファイルの名前を指定しています
FS191-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリのアクセスで、エラーが発生しました
FS192-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、2 つ以上のログ ファイルがあります
FS193-S ログ ファイルを開けません
FS194-I ログ ファイル '<ファイル名 1>' は問題なく '<ファイル名 2>' へバックアップされました
FS195-I Fileshare サーバーはログ ファイル '<ファイル名>' を使用しています
FS196-W ログ ファイルを作成できません:<ファイル名>
FS197-S ログ ファイルを作成できません:<ファイル名>
FS198-W ログ ファイルのバックアップに失敗しました。バックアップ ファイル '<ファイル名>' はすでに存在します
FS199-S ログ ファイルのバックアップに失敗しました。バックアップ ファイル '<ファイル名>' はすでに存在します
FS200-W ログファイルの '<ファイル名>' へのバックアップに失敗しました
 Messages from FS201-S to FS252-S
FS201-S ログファイルの '<ファイル名>' へのバックアップに失敗しました
FS202-I Fileshare サーバーは、ログ ファイル '<ファイル名>' へのログ処理を続けます
FS203-I Fileshare サーバーは、ログ ファイル '<ファイル名>' に追加します。
FS204-W Fileshare サーバーはログ ファイル '<ファイル名>' へログできません。ロールフォワード リカバリ ロギングは行えません
FS205-W 古いリカバリ ログ ファイル '<ファイル名>' を消去できません
FS206-W 2 つ以上の開始ログ ファイルがあります。リカバリ ユーティリティは、どれを使用するか決められません
FS207-I ログ ファイル ディレクトリ中に、開始ログ ファイルがありません
FS208-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、開始ログ ファイルがありません
FS209-I 開始ログ ファイルが、ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に位置付けられました
FS210-S バックアップ ディレクトリ中に、2 つ以上の開始ログ ファイルがあります
FS211-S ログ ファイル '<ファイル名>' の見出しの確認中に、エラーが発生しました
FS212-I ロールフォワード リカバリ ユーティリティがログ ファイル '<ファイル名>' を処理しています
FS213-W 継続ログ ファイル '<ファイル名>' を、ログ ファイル ディレクトリ中に位置付けられません
FS214-I ログ ファイル ディレクトリ中にバックアップされたログ ファイルを検索しています
FS215-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中にバックアップされたログ ファイルを検索しています
FS216-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりません
FS217-I バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりません
FS218-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりません
FS219-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりません
FS220-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりました
FS221-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりました
FS222-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりました
FS223-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりました
FS224-S ログ ファイル ディレクトリに、バックアップされた開始ログ ファイルが 2 つ以上あります
FS225-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリに、バックアップされた開始ログ ファイルが 2 つ以上あります
FS227-W Fileshare サーバーのアクセス権設定エラーです
FS228-I CCI SEND 状態が確認されました
FS229-I 認識できない CCI セッション ID - ユーザーを切断できません
FS230-I ユーザー : <ユーザー ID><ユーザー名>
FS231-S パラメーター 'nnn' が数字ではありません
FS232-I 日付:<日付>
FS233-W 動的メモリの最大量を、指定された制限に設定することができません
FS234-W パラメーター '<テキスト>' は、許可される 6 メガよりも小さいメモリ制限を指定しました
FS235-W 不完全な CCI SEND 処理用メモリの割り当てエラーです
FS236-I ログ ファイル名は、データベース参照ファイルから削除されました
FS237-S 次に使用するログ ファイル ('<ファイル名>') がすでに存在します。現在のログ ファイルはバックアップできません
FS237-W 次に使用するログ ファイル ('<ファイル名>') がすでに存在します。現在のログ ファイルはバックアップできません
FS238-I このユーザーによって通信を終了します。
FS239-I 出力 - <ユーザー> レコードがロックされました。再度行ってください。
FS240-I 出力 - <ユーザー> ファイルがロックされました。再度行ってください。
FS241-I 出力 - user ログ ファイルのディスク容量が足りません。再度行ってください。
FS243-S ファイル '<ファイル名 1>' を '<ファイル名 2>' へバックアップするのに失敗しました
FS244-S バックアップされたファイル '<ファイル名 1>' を '<ファイル名 2>' に復元するのに失敗しました
FS245-S ログ ファイル <ファイル名> の削除に失敗しました。
FS246-I ディレクトリ <バックアップ ディレクトリ> にデータベース ファイルをバックアップしています。お待ちください
FS247-I ディレクトリ <バックアップ ディレクトリ> からデータベース ファイルを復元しています。お待ちください
FS248-I 自動的に Fileshare リカバリを開始しています
FS249-I Fileshare サーバーを再開しています
FS250-I 不要なログ ファイルをすべて削除しています
FS251-S バックアップ ディレクトリを指定するときはログ処理をすべてのファイルに対して有効にする必要があります
FS252-S ファイル '<ファイル名>' の削除に失敗しました
 Messages from FS301 - FS400
 MQSeries
メインフレーム プログラミング
Mainframe Subsystem Support 開発者向け入門
Mainframe Subsystem Support とは
CICS アプリケーションについて
IMS アプリケーション
JCL アプリケーション
Enterprise Server でのアプリケーションの実行の構成
CICS システム間通信
端末エミュレーション
アセンブラー サポート
アセンブラー サポートの概要
アセンブラー プロジェクト ファイルの場所の構成
アセンブラー モジュールのコンパイルとリンク
アセンブラー アプリケーションのデバッグ
ランタイム メモリ要件の構成
プログラムのメモリ要件の構成
ファイル処理
汎用トレース機能の使用
CICS サポート
メインフレーム形式のポインター
プログラムの再ロードの強制
大きな VSAM ファイルへのアクセス
CICS トランザクションの異常終了コード
BMS に関連した SEND 関数の SET オプションの使用
出口プログラムの開発
ユーザー インターフェイスのリファレンス - CICS サポート
CICS Web サービス
デモンストレーション アプリケーション
CICS Web サービスの前提条件
CCSID 変換テーブル
CICS Web サービスのタイプとメソッド
CICS Web サービス コンポーネント
CWS のセキュリティ
WSDL および JSON での可変長配列の処理 - CICS COBOL
トラブルシューティング
方法
リファレンス
DB2 LUW 用の HCO
デモンストレーション アプリケーション
DB2 外部コンパイラ モジュール
DB2 ストアド プロシージャ
ホスト互換性オプション (Host Compatibility Option; HCO)
方法
リファレンス
DB2 コンパイラ指令オプション
DB2 環境変数
DB2 ECM エラー メッセージ
 COBDB0002 - COBDB0013
 COBDB0100 - COBDB0115
 COBDB0116 - COBDB0137
 COBDB0501 - COBDB0503
 COBDB0900 - COBDB1004
HCO ツール
SQL Server 用 HCO (HCOSS)
デモンストレーション アプリケーション
HCOSS ツールセット
SQL Server 用 HCO を使用する前に
Windows ユーザー アカウント制御 (UAC) での HCOSS の使用
HCOSS SQL CLR ストアド プロシージャおよび結果セットの操作
メインフレーム DB2 トランザクションの COBOL ストアド プロシージャのサポートの模倣
HCOSS の日付時刻のデータ型の処理
範囲 - HCOSS SQL コンパイラ指令オプション
接続の管理
データベースの移行
アプリケーションの移行
ネイティブ アプリケーションのディプロイ
ログ ファイルの管理
HCOSS のカスタマイズ
方法
SQL Server 用 HCO を起動するには
Manage Connections タスク
ストアド プロシージャ定義 (SPD) ファイルの生成
データベース移行タスク
アプリケーション移行の評価
Manage Packages and Plans のタスク
アプリケーションのバインド
HCOSS のカスタマイズ
リファレンス
コマンド ライン リファレンス
SQL コンパイラ指令オプション - HCOSS
DBMAN 指令設定 - HCOSS
必要な DB2 カタログ テーブル
DB2 から SQL Server への変換の参照先
バインド スクリプトのコマンド
HCOSS メッセージ
ログ ファイル
ユーザー インターフェイスのリファレンス
接続の管理
スキーマの抽出
データ移行の評価
[Generate SPD File] タブ
リストの定義
DDL の生成
データの転送
データの比較
アプリケーション移行の評価
 Manage Packages and Plans
[Data Mappings] タブ
[SQL Name] タブ
SQLCode のマッピングのカスタマイズ
[Options]
 Interface Mapping Toolkit (IMTK)
メインフレーム ベースのサービスのためのエンタープライズ サーバーの作成
メインフレーム ベースの IMTK プロジェクトの管理
メインフレーム ベースのサービス インターフェイスの定義
MSS 対応エンタープライズ サーバーへのサービス インターフェイスのディプロイ
クライアント
サービス実行のトレース
方法
メインフレーム ベースの IMTK プロジェクトの管理
マップ注釈の作成と編集
メインフレーム ベースのサービス インターフェイスの定義
MSS 対応エンタープライズ サーバーへのサービス インターフェイスのディプロイ
リファレンス
IMS サポート
IMS データベース互換本番 DBMS
IMS TM 互換トランザクション マネージャー
IMS および GSAM データベース
IMS インストール検証手順 (IVP)
IMS アプリケーションの開発
IMS アプリケーションの移行
ASCII/EBCDIC 変換の問題
MFS ダブルバイト文字セット (DBCS) のサポート
IMS プロジェクト
IMS 生成
出口ルーチン
IMS データベース ツール
IMS アプリケーションのディプロイ
IMS 用のエンタープライズ サーバー リージョンの作成および構成
IMS データベース管理
WebSphere MQ サポート
方法
IMS プロジェクト
IMS セグメント レイアウト エディタ
IMS データベース エディタ
IMS エンタープライズ サーバーの構成
IMS 対応エンタープライズ サーバーを IDE から作成するには
Enterprise Server から IMS アプリケーション用の MSS 対応エンタープライズ サーバーを作成するには
既存エンタープライズ サーバーの MSS を有効にするには
MSS 対応エンタープライズ サーバーに対する IMS を有効にするには
生成されたファイルのロケーションを指定するには
アプリケーション ファイルの場所を指定するには
メッセージ処理リージョンを定義するには
IMS Connect を有効にするには
MFS 属性のコーディング方法を定義するには
MFS null 文字を定義するには
3270 セッションから IMS トランザクションを実行するには
一時 MPR を起動するには
コールド スタートを実行するには
メッセージ待ち行列
プリンター
リソース
トランザクション
 WebSphere MQ
リファレンス
DBD、PSB、および MFS の文
 DBUTIL
EXEC DLI 文
サポートされる IMS DB システム コマンド
IMS DB システム コマンドのインターフェイス
IMS データベース制御 (DBC) コマンド
MFDBUJCL ユーティリティ
IMS エラー メッセージ
DBD エラー メッセージ
メッセージ DBDUT0401 から DBDUT0417
メッセージ DBDUT04A1 から DBDUT04A7
メッセージ DBDUT04E1 から DBDUT04E2
メッセージ DBDUT0801 から DBDUT0882
 DBDUT0801E SEGM macro not preceded by DBD macro. DBD macro must be first statement in DBD source
 DBDUT0802E DBD macro missing required NAME operand
 DBDUT0803E HDAM or DEDB database missing required RMNAME operand
 DBDUT0804E PARENT segment parentsegname for segment segname not previously defined in this database
 DBDUT0805E Source segment segname for XDFLD fldname not defined
 DBDUT0806E SEGM macro missing required NAME operand
 DBDUT0807E Missing required DBDGEN statement
 DBDUT0808E SEGM segname has missing or invalid BYTES operand
 DBDUT0809E SEGM segname, minimum bytes (nnnn) exceeds maximum bytes (nnnn)
 DBDUT0810E DEDB root segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0811E Non-related MSDB segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0812E INDEX DBD segment segname must contain a sequence field. Field fldname not a sequence field
 DBDUT0813E FIELD macro not preceded by SEGM macro
 DBDUT0814E Segment segname, FIELD macro missing required NAME operand
 DBDUT0815E SEGM segname, FIELD fldname, contains invalid data in name parameter, 3rd operand xxxxxxxx
 DBDUT0816E DEDB sequential dependent segment segname contains invalid sequence field fldname
 DBDUT0817E SEGM segname, FIELD fldname contains invalid data in name parameter, 2nd operand xxxx not SEQ
 DBDUT0818E Segment segname, sequence field fldname must be first field after SEGM for IMS/ESA compatibility. Use system config, IBM DLI PLATFORM setting for DOS/VS syntax
 DBDUT0819E COPY statement missing required name parameter
 DBDUT0820E COPY member copymember not found
 DBDUT0821E Segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0822E Segment segname, field fldname packed length cannot exceed 16 bytes
 DBDUT0823E Segment segname, field fldname, BYTES operand missing or invalid
 DBDUT0824E Segment segname, field fldname missing required START operand
 DBDUT0825E Field fldname extends beyond segment maximum size of nnnnn, field start nnnnn, length nnnnn
 DBDUT0826E Segment name segname not unique within this DBD
 DBDUT0827E accesstype ACCESS type requires DATASET DD1 operand when DATASET does not have a label
 DBDUT0828E DATASET SCAN value of nnnnn, exceeds maximum of 255
 DBDUT0829E DATASET FRSPC (free block frequency) of nnnnn must be in range of zero to 100, but not 1
 DBDUT0830E DATASET FRSPC percentage of nnn must be in range of 0 to 99
 DBDUT0831E LOGICAL DATASET not valid with ACCESS accesstype
 DBDUT0832E MSDB missing required DATASET REL operand
 DBDUT0833E Only 1 SEGM statement allowed in MSDB database
 DBDUT0834E SEGM segname missing required PARENT operand
 DBDUT0835E Segment segname, length nnnnnn exceeds maximum segment length of 32760
 DBDUT0836E Segment segname level is deeper than 15, parent segment parentsegment
 DBDUT0837E DBD ACCESS accesstype does not support Virtual segments
 DBDUT0838E LCHILD missing required segment NAME operand
 DBDUT0839E LCHILD segment operand dbdname missing required DBD NAME operand in index DBD
 DBDUT0840E LCHILD PAIR operand not supported with ACCESS accesstype
 DBDUT0841E XDFLD statement not supported with ACCESS accesstype
 DBDUT0842E GSAM DATASET macro missing required RECFM operand
 DBDUT0843E Missing required DBD macro statement
 DBDUT0844E SEGM statement not found, DBD requires at least one
 DBDUT0845E Paired segment segname not found in DBD or occurred more than once
 DBDUT0846E Index DBD can contain only one LCHILD statement
 DBDUT0847E Index DBD missing required LCHILD statement
 DBDUT0848E XDFLD missing required NAME operand
 DBDUT0849E XDFLD fldname missing required SRCH operand
 DBDUT0850E XDFLD fldname precedes SEGM statement and is missing SEGMENT operand
 DBDUT0851E XDFLD fldname has more than 5 SUBSEQ fields
 DBDUT0852E XDFLD fldname has more than 5 DDATA fields
 DBDUT0853E XDFLD fldname has more than 5 SRCH fields
 DBDUT0854E LCHILD lchildname, XDFLD fldname, key length nnnn exceeds maximum CONST,SRCH,SUBSEQ length of 240
 DBDUT0855E XDFLD fldname, SEGMENT sgmname not defined in database
 DBDUT0856E XDFLD fldname, SRCH field srchfld not in source segment sgmname
 DBDUT0857E XDFLD fldname, DDATA field ddatafld not in source segment sgmname
 DBDUT0858E XDFLD fldname, source segment sgmname, DDATA field ddatafld cannot be a /SX field
 DBDUT0859E XDFLD fldname, SUBSEQ field fldname not in source segment sgmname
 DBDUT0860E XDFLD fldname, target segment sgmname not parent of source segment sourcesgmname
 DBDUT0862E Sequence field fldname in root segment sgmname must be unique for database type accesstype
 DBDUT0863E GSAM minimum record length exceeds maximum for RECFM=V
 DBDUT0865E SEGM statement limit of 255 exceeded
 DBDUT0866E FIELD statement limit of 1000 exceeded
 DBDUT0867E Segment sgmname, key sequence field fldname, length nnnn exceeds maximum
 DBDUT0868E Virtual logical child segment sgmname not referenced by an LCHILD PAIR statement
 DBDUT0869E Paired (real) logical child segment sgmname missing logical PARENT specification
 DBDUT0870E DBD statement missing required ACCESS operand
 DBDUT0871E MSDB missing required DATASET REL operand
 DBDUT0872E XDFLD has no preceding LCHILD statement
 DBDUT0873E Sequence field fldname, start nnnnn, length nnnnn extends beyond SEGM minimum size of nnnnnbytes
 DBDUT0874E Segment sgmname, sequence field fldname invalid, only 1 sequence field allowed for this segment type
 DBDUT0875E Segment sgmname, field fldname, START value parmvalue not numeric or names a field which is not defined for this SEGM
 DBDUT0876E EXIT parameter is not allowed with ACCESS of accesstype
 DBDUT0877E Logical SEGM sgmname missing required SOURCE operand
 DBDUT0878E Segment sgmname, hierarchy sequence error
 DBDUT0879E First ACCESS statement must precede first SEGM
 DBDUT0880E ACCESS statement contains mutually exclusive keywords RMRTN and REF
 DBDUT0881E ACCESS statement only valid with DBD ACCESS=HD
 DBDUT0882 Segment FIELD statement limit of 255 exceeded
メッセージ DBDUT08A1 から DBDUT08A3
メッセージ DBDUT08P1 から DBDUT08P2
メッセージ DBDUT0L02 から DBDUT0L21
 DBDUT0L02E MFIMS does not support GSAM undefined length records
 DBDUT0L05E Bidirectional pairings exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L09E XDFLD statements exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L10E Index DBD can only contain one SEGM statement in MFIMS. Shared index databases must be defined with separate DBDs
 DBDUT0L11E This database requires a nnnnn byte MFIMS control key and exceeds the maximum of nnnn bytes
 DBDUT0L12E XDFLD exceeds MFIMS maximum index record size of nnnnn
 DBDUT0L13E MFIMS user data extension incorrectly used for XDFLD fldname. USTART operand is required when PTR=SYMB and concatenated key (CK) BYTES or START overridden
 DBDUT0L14E MFIMS user data extension incorrectly used in XDFLD fldname. XDFLD USTART operand is not beyond lengths of CONST,SRCH,SUBSEQ, and DDATA fields
 DBDUT0L15E Segment segname, IMS86KEY value keyvalue must be less than field fldname BYTES value nnnnn
 DBDUT0L16E IMS86KEY operand only valid for sequenced segments
 DBDUT0L17E Number of logical children segments exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L18E Segment segname, field fldname exceeds MFIMS limit of 8 sequence fields for a virtual logical child segment
 DBDUT0L19E MFIMS supports a maximum of nn data capture EXITs per SEGM.
 DBDUT0L20E Database dbname, specifies ACCESS=HD and requires MFIMS IBM DLI PLATFORM configuration to be set to DOS/VS
 DBDUT0L21E ACCESS statements exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L99E Valid software license not present. Reason code (nnnn)
メッセージ DBDUT0LA1 から DBDUT0LA2
メッセージ DBDUT0LP1 から DBDUT0LP3
メッセージ DBDUT0U01 から DBDUT0U13
メッセージ DBDUT0W01 から DBDUT0W36
 DBDUT0W01W Nested COPY statements are not supported by MFIMS: stmtdata
 DBDUT0W03W MFIMS statement continuation overflow, extras ignored. Maximum number of lines per statement is nn
 DBDUT0W04W SEGM segname, SSPTR not supported by MFIMS, SSPTR ignored
 DBDUT0W06W Segment segname, field fldname length nnnnn exceeds MFIMS SSA/FSA limit of nnn, length reduced to nnn
 DBDUT0W08W XDFLD fldname, EXTRNCBL operand operand no longer required
 DBDUT0W09W Segment segname, RULES=HERE for logical children is not supported by MFIMS, RULES changed to LAST
 DBDUT0W10W Segment segname, RULES=HERE on a root segment is not supported by MFIMS, RULES changed to LAST
 DBDUT0W11W MFIMS IMS86KEY extension specified for segment segname field fldname
 DBDUT0W13W MFIMS does not support asynchronous data capture, EXIT option for exitname changed from LOG to NOLOG
 DBDUT0W14W MFIMS does not support asynchronous data capture, EXIT parameter name "*" ignored
 DBDUT0W15W Variable GSAM RECORD value missing minimum length, MFIMS assuming minimum length 1
 DBDUT0W16W Unknown statement "stmt" ignored, unsupported by MFIMS
 DBDUT0W17W DBDGEN VERSION truncated to MFIMS maximum 128 bytes
 DBDUT0W18W Comment line continuation has non-blanks in columns 1-15, MFIMS assumes blank: data
 DBDUT0W19W Duplicate keys for secondary index fldname not supported by MFIMS for DOS/VS ACCESS=HD database, index assumed unique. See Technical Reference "For the DBA" chapter.
 DBDUT0W35W
 DBDUT0W36W File has been created filename.
メッセージ DBDUT0WA1 から DBDUT0WA9
メッセージ DBDUT0WE1 から DBDUT0WE2
メッセージ DBDUT0WF1 から DBDUT0WF2
 Message DBDUT0WP2
DBUTIL エラー メッセージ
 IMSUT0115I DBUTIL: Processing complete - %6 calls were issued
 IMSUT0532E DD statement missing for %8
 IMSUT0533E SYSIN LRECL exceeds DBUTIL maximum of %5%
 IMSUT0534E Dynamic memory allocation failure. RC=%8% Size=%5%
 IMSUT0535E Function is required for interactive calls
 IMSUT0536E PCB Number is required for interactive calls
 IMSUT0537E Cannot mix control cards with interactive call
 IMSUT0538E SYSIN dataset not found. DSN=%60
 IMSUT0539E SYSIN dataset open failure status=%5% DSN=%60
 IMSUT0540E terminated "LDIX" due to status code of %2%
 IMSUT0541E SEGM %8 is not in PCB for: %8
 IMSUT0542E Dataset not found: %60
 IMSUT0543E DBUTIL terminated %4 due to status code of %2%
 IMSUT0544E Error status= %5% reading input dataset DSN=%60
 IMSUT0545E Invalid length in record. Length=%8
 IMSUT0546E Error opening input dataset. Status code: %5% DSN=%60
 IMSUT0547E Input file not found. DSN=%60
 IMSUT0548E "MLOD" can only be issued for MSDBs
 IMSUT0549E Invalid command syntax. DSN required
 IMSUT0550E Cannnot load remote database %8
 IMSUT0551E Cannot "LOAD" "INDEX" database %8
 IMSUT0552E Cannot "LOAD" database %8 USING "PROCSEQ" PCB
 IMSUT0553E "USEQ" does not support "REMOTE" database
 IMSUT0554E "USEQ" does not support "USER CAT" database
 IMSUT0555E Error status %5% opening output dataset DSN=%60
 IMSUT0556E LRECL for unload not given and default not available
 IMSUT0557E "UNLO" of logical DBD requires a non-zero LRECL specification, or variable length RECFM
 IMSUT0558E "USEQ" does not support variable length
 IMSUT0559E Invalid command syntax. RC=%4
 IMSUT0560E Invalid command syntax. DSN required
 IMSUT0561E Database selected is not a DEDB
 IMSUT0562E GSAM PCB missing required "RECLEN" parameter
 IMSUT0563E PCB number %3 not defined in PSB
 IMSUT0564E GSAM PCB missing required RECLEN parameter
 IMSUT0565E Cannot issue calls against IO or ALT TP PCBs
 IMSUT0566E DBD referenced by PCB number not defined
 IMSUT0567E PCB number not numeric
 IMSUT0568E PCB number cannot be zero
 IMSUT0569E DBD name not found in PCB list
 IMSUT0570E No PCB ID provided
 IMSUT0571E Continuation error card number %6. Card=%65
 IMSUT0572E "LOAD" of logical DBD requires a non-zero LRECL specification, or variable length RECFM
 IMSUT0573E LRECL for load not given and default not available
 IMSUT0574E This version of DBUTIL does not support %4
 IMSUT0575E %4 function only available when run as DBB or DLI
 IMSUT0576E This version of IMSDBU only supports the batch interface
 IMSUT0577E SYSOUT dataset open failure status=%5% DSN=%60
 IMSUT0578E Write to SYSOUT dataset failure status=%5%
 IMSUT0580E Information for PSB %8 not found in configuration file
 IMSUT0602E Input card dataset is busy. Try later. DSN=%60
 IMS Database Editor Error Messages
IMS ランタイム システム エラー メッセージ
 IMSRT0000I <message text>
 IMSRT0039E ACB failure for %8. %60%
 IMSRT0040E PSB Authorization failure for %8.
 IMSRT0041E No ACEE available. Function %4 can't test authorization of %8
 IMSRT0042E Error initializing MFIMS - IMS terminating. %12% not found or incorrect version
 IMSRT0043E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Error opening/reading IMSCONFG file. File Status: %6 Description: %40%
 IMSRT0044E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Error opening %6 files. File Status: %6 Description: %40%
 IMSRT0045E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Failure reason code: %4
 IMSRT0052I The following POP-UP was suppressed during shutdown
 IMSRT0053I The following POP-UP was suppressed by system request
 IMSRT0054I Suppression resulted in automatic termination
 IMSRT0055I End of message
 IMSRT0056I OPTION VALUE MUST BE "C" OR "T"
 IMSRT0057I OPTION VALUE MUST BE "Y" OR "N"
 IMSRT0058I OPTION VALUE MUST BE "R" OR "T"
 IMSRT0059I INVALID KEY PRESSED
 IMSRT0060I ONLY 4 DIGITS ARE ALLOWED
 IMSRT0061I LIMIT VALUE NOT NUMERIC
 IMSRT0062I STATUS CODE MUST BE TWO BYTE VALUE OR BLANK
 IMSRT0063I OPTION MUST BE "C", "T", OR "S"
 IMSRT0064I SAVE OPTION ONLY AVAILABLE ON WINDOWS NT
 IMSRT0065I USERID IS A REQUIRED FIELD
 IMSRT0066I PASSWORD IS A REQUIRED FIELD
 IMSRT0068I MFIMS SYSTEM WINDOW ERROR
 IMSRT0069I CONTACT TECHNICAL SUPPORT
 IMSRT0070I PRESS ENTER TO TERMINATE
 IMSRT0080E Error allocating memory for ACB DBD field blocks REF1: %4 REF2: %5
 IMSRT0081E ACB create/modify failure: Too many DBD fields Total DBD fields required for this PSB exceeds: %6
 IMSRT0082E ACB create/modify failure: Caching SENSEG/SENFLD SENSEG/SENFLD cache exceeded reserved memory
 IMSRT0083E Error allocating memory for ACB PCB SENFLD blocks REF1: %4 REF2: %5
 IMSRT0084E ACB create/modify failure: Too many SENFLD statements More than 10,000 SENFLDs in this PSB
 IMSRT0087E Unrecoverable System Software Abend <abend-number>
 IMSRT0105E Database ACCESS error for DB:
 IMSRT0121E DLI call failure - <return/reason code> JCLXM0000I * DATABASE ERROR AO *
 IMSRT1003W CHKP ID=id duplicates an existing ID. Pausing 1 second.
 IMSRT1012E MFIMS DATABASE SHARING MANAGER A database record is in use by %12%. Database: %8 Root Key: %50%
MFS エラー メッセージ
メッセージ MFSUT0401 から MFSUT0435
 MFSUT0401W MSG %8 has invalid OPT=%1, defaulting to OPT=1
 MFSUT0402W Cannot specify FILL on input MSG, FILL ignored
 MFSUT0403W Cannot specify PAGE on input MSG, PAGE ignored
 MFSUT0405W MFLD LTH operand missing, defaulting to LTH=0001. MFLD: %50%
 MFSUT0406W EXIT ignored, only input MFLDs can use field exits. MFLD: %50%
 MFSUT0407W MFLD literals cannot specify ATTR=YES, ATTR=NO assumed. MFLD literal: %45%
 MFSUT0408W EXIT ignored, MFLD literals cannot use field exits. MFLD literal: %45%
 MFSUT0409W ATTR=YES only valid when MFLD names DFLD, ATTR=NO assumed
 MFSUT0410W MSG(%8), SEG GRAPHIC not YES or NO, assumed YES
 MFSUT0411W MSG(%8), EXIT ignored, only input messages can use segment exits
 MFSUT0412W MOD LPAGE's COND operand missing, assuming last LPAGE of set
 MFSUT0413W MSG(%8), MSGEND statement missing, assumed present
 MFSUT0414W No STACK is on to issue STACK OFF
 MFSUT0415W MFLD's DFLD name in DO truncated to 6 characters
 MFSUT0416W Initial cursor position defaulting to row 1, column 2
 MFSUT0417W LABEL ignored, labeled DFLDs should not have PASSWORD
 MFSUT0418W DFLD label in DO truncated to 6 characters
 MFSUT0419W Recommended END statement missing, assumed present
 MFSUT0420W ENDDO statement missing, assumed present
 MFSUT0421W FMTEND statement missing, assumed present
 MFSUT0422W MFLD JUST operand invalid with system literal %8. JUST operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0423W MFLD ATTR operand invalid with system literal %8. ATTR operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0424W MFLD LTH operand invalid with system literal %8. LTH operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0425W OPCTL operand ignored, not valid with literal DFLDs
 MFSUT0426W MOD(%8), LPAGE(%3%) contains no MFLDs, this MOD/LPAGE bypassed
 MFSUT0427W MOD(%8), MID(%8), DPAGE(%8), could not find MID for MOD/LPAGE selected or MID contains no MFLDs or all MIDs specified LPAGE and no SOR stated this DPAGE
 MFSUT0428W FMT name %8 greater than 6 characters, truncated to 6 possibly causing duplicates
 MFSUT0429W EGCS "G" literal missing an SO or SI character. Literal assumed to contain valid SO/SI pair. Card: %50%
 MFSUT0430W EGCS "G" literal contains odd number of bytes, literal accepted as specified. Card: %50%
 MFSUT0431W Invalid DFLD ATTR value "%8" ignored
 MFSUT0432W SYSMSG parameter not valid
 MFSUT0433W Message %8 has no format or is assigned to another format outside this MFS source
 MFSUT0434W Format %6 has no messages
 MFSUT0435W Device type of DPM not supported. Device ignored.
メッセージ MFSUT04A1 から MFSUT04A7
メッセージ MFSUT04E1 から MFSUT04E2
メッセージ MFSUT0801 から MFSUT0847
 MFSUT0801E MSG(%8) has TYPE=%6, must be INPUT or OUTPUT
 MFSUT0802E MSG(%8) missing required SOR operand
 MFSUT0803E MFLD indicates no DFLD, literal or LTH
 MFSUT0804E MFLD JUST must be R or L
 MFSUT0805E MFLD EXIT number %5% exceeds maximum value of 127. MFLD: %50%
 MFSUT0806E MFLD EXIT vector %5% exceeds maximum value of 255. MFLD: %50%
 MFSUT0807E MSG(%8), SEG EXIT number %5% exceeds maximum of 127
 MFSUT0808E MSG(%8), SEG EXIT vector %5% exceeds maximum of 255
 MFSUT0809E MSG(%8), LPAGE missing required SOR operand
 MFSUT0810E MSG(%8), COND operand has %3% parameters, requires 3
 MFSUT0811E MSG(%8), LPAGE COND operand missing, only last LPAGE in MOD may omit COND
 MFSUT0812E LPAGE COND label %8 not an MFLD label in MOD %8
 MFSUT0813E DO COUNT is not numeric
 MFSUT0814E DO/ENDDO pair mismatch
 MFSUT0815E First STACK parameter must be blank, ON, or OFF
 MFSUT0816E Cannot start STACK before ending previous STACK
 MFSUT0817E UNSTACK cannot appear within a STACK
 MFSUT0818E UNSTACK requested unknown stack name %8
 MFSUT0819E COPY statement missing required NAME parameter
 MFSUT0820E COPY member %8 not found
 MFSUT0821E DPAGE CURSOR column specification "%8" not numeric. Valid forms are CURSOR=name or CURSOR=(rrr,ccc,name)
 MFSUT0822E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0823E DFLD literals cannot have a label starting in column 1
 MFSUT0824E DFLD literals must be bound by single quotes
 MFSUT0825E DFLD requires non-zero POS row and column
 MFSUT0826E 3270 DFLD cannot start in row 1, column 1
 MFSUT0827E DFLD %8, POS column value %3% exceeds DEV width value %4%
 MFSUT0828E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 model 1 maximum value of 40
 MFSUT0829E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 models 2,3,4 maximum value of 80
 MFSUT0830E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 model 5 maximum value of 132
 MFSUT0831E DFLD requires a literal, PASSWORD, or LTH
 MFSUT0832E Duplicate DFLD label %8. Labels must be unique within DPAGE and physical page
 MFSUT0833E FMT %6 contains no DFLDs. Verify that STACK and MODEL directives are properly set, or correct the format
 MFSUT0834E Attribute for DFLD at row %2, col %3% overlaps prior field
 MFSUT0835E DFLD at row %2, col %3% overlaps prior field
 MFSUT0836E FMT %6, DPAGE %8, PPAGE %4 contains no DFLDs
 MFSUT0837E DFLD %8 row value %4% exceeds 3270 model %1% maximum value of %2%
 MFSUT0838E LPAGE COND relational operator "%2" invalid
 MFSUT0839E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0839E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0840E MOD %8, FMT %8, DPAGE %8, could not find FMT or DPAGE for MOD/LPAGE selected or FMT or DPAGE contains no DFLD statements
 MFSUT0841E MFLD LTH %5% is not larger than attribute bytes %5%. MFLD: %50%
 MFSUT0842E DFLD PASSWORD cannot have a label starting in column 1
 MFSUT0843E Required label missing for MSG statement
 MFSUT0844E MFLD ATTR value "%14" not YES, NO, or number of extended attributes
 MFSUT0845E DFLD ATTR value "%14" not YES, NO, or number of extended attributes
 MFSUT0846E PAGE LENGTH specification "%8" not numeric.
 MFSUT0847E Device Page Option value "%14" not SPACE, EJECT, FLOAT, DEFN
メッセージ MFSUT08A1 から MFSUT08A3
メッセージ MFSUT08P1 から MFSUT08P2
メッセージ MFSUT0L01 から MFSUT0L29
 MFSUT0L01E Exceeded MFIMS limit of %4% MFLD statements which name a DFLD in any one MSG/LPAGE
 MFSUT0L02E Maximum MFIMS MFLD LTH is 4095 bytes
 MFSUT0L04E Maximum number of extended ATTR bytes in MFIMS is 10. MFLD: %50%
 MFSUT0L05E Exceeded maximum MFIMS MFLD literal length of 94, including outermost quotes and imbedded single quotes
 MFSUT0L07E Maximum MFIMS DFLD LTH is 4095 bytes
 MFSUT0L08E Exceeded MFIMS limit of %4% labeled DFLD statements per DPAGE
 MFSUT0L09E MFIMS maximum DFLD literal length is %3% bytes
 MFSUT0L10E MFS preprocessor requested MFSGEN termination due to:
 MFSUT0L11E MFS preprocessor error, invalid return code: %5%
 MFSUT0L12E MFS preprocessor not found. Preprocessor: %60%
 MFSUT0L13E MFIMS limit of %3% physical pages per device page exceeded
 MFSUT0L14E LPAGE COND literal value length %3% exceeds MFIMS limit of 42 bytes. Literal: %40%
 MFSUT0L15E No FMT statements found in source input, MFIMS requires MID, MOD and FMT to be in same source input
 MFSUT0L16E PF key length %4% exceeds MFIMS maximum of %3%
 MFSUT0L17E The resultant control block for this format is %6% bytes and exceeds the MFIMS limit of %5%
 MFSUT0L18E Exceeded MFIMS DFLD literal pool limit of %5%
 MFSUT0L19E Exceeded MFIMS MOD literal pool limit of %5%
 MFSUT0L20E Exceeded MFIMS MID default literal pool limit of %5%
 MFSUT0L21E Exceeded MFIMS MID static literal pool limit of %5%
 MFSUT0L22E Exceeded MFIMS limit of %3% SEG statements per MSG
 MFSUT0L23E Exceeded MFIMS MFLD temporary table limit of %5% and possibly exceeded MFIMS limit of 500 MFLDs per SEG
 MFSUT0L24E Exceeded MFIMS printer DPAGE literal pool limit of %5%
 MFSUT0L25E Exceeded internal "DFLD" literal work buffer. Maximum work size is 160 bytes.
 MFSUT0L26E Exceeded maximum PASSWORD segment length of 8 bytes.
 MFSUT0L27E PASSWORD segment must come before any other input segments.
 MFSUT0L28E PASSWORD segment valid only for input messages.
 MFSUT0L29E PASSWORD segment ignored for option 3 input messages.
メッセージ MFSUT0L91 から MFSUT0L99
メッセージ MFSUT0LA1 から MFSUT0LA3
メッセージ MFSUT0LP1 から MFSUT0LP3
メッセージ MFSUT0U01 から MFSUT0U35
メッセージ MFSUT0W01 から MFSUT0W23
 MFSUT0W01W MFLD LTHs of form LTH=(pp,nn) are not supported by MFIMS. The starting position is assumed to be 1 (pp=1). MFLD: %50%
 MFSUT0W03W STACK processing disabled by use of STACKOFF directive
 MFSUT0W04W STACK processing disabled by use of STACKAUTO directive. STACK follows DEV, assumed to be for multi-devices
 MFSUT0W05W Exceeded maximum of %4% STACK statements suppressed by STACKAUTO directive. All subsequent UNSTACKs ignored
 MFSUT0W06W UNSTACK suppressed by STACKAUTO directive
 MFSUT0W07W Only two levels of nested copy statements are supported by MFIMS. Further nested COPYs ignored. Card: %50%
 MFSUT0W08W Removing MFLD for PASSWORD, not supported by MFIMS
 MFSUT0W09W Only ALPHA statements which contain the lower case characters a through z are supported by MFIMS
 MFSUT0W10W DEV macro TYPE operand missing, only 3270 devices supported by MFIMS
 MFSUT0W11W MFIMS statement continuation overflow, extras ignored. Maximum number of lines per statement is %2%
 MFSUT0W12W %8 macro or statement not supported by MFIMS, ignored
 MFSUT0W13W MFLD %8, FILL=NULL changed to FILL=C' '. MFIMS only supports NULL for PF key field with physical paging
 MFSUT0W14W MID, MFLD %8 not defined in DFLDs so will always contain default literal or FILL value
 MFSUT0W15W MID, MFLD %8 not defined in DFLDs so will always be compressed from MID due to FILL=NULL
 MFSUT0W16W MOD, MFLD %8 not defined in DFLDs or listed more than once in MOD. Processed as MFLD LTH=%4%
 MFSUT0W17W DFLD PASSWORD not supported by MFIMS, ignored
 MFSUT0W19W Unknown statement "%8" ignored, unsupported by MFIMS
 MFSUT0W20W Unknown keyword "%8" for "%8" ignored, unsupported by MFIMS
 MFSUT0W21W ALPHA statement enables entry of lower case characters when the input message SEG statement specifies GRAPHIC=NO
 MFSUT0W22W Out-of-place DFLD statement %8 ignored
 MFSUT0W23W NXT= references %8 - undefined MID or not in this FMT
メッセージ MFSUT0WA1 から MFSUT0WA9
メッセージ MFSUT0WE1 から MFSUT0WE2
メッセージ MFSUT0WF1 から MFSUT0WF2
メッセージ MFSUT0WP1 から MFSUT0WP3
PSB エラー メッセージ