Micro Focus Enterprise Developer 5.0 for Visual Studio 2017
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 概要
 H2cpy ユーティリティによるヘッダー ファイル変換
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 C からの COBOL プログラムの呼び出し
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 シグナル処理
 混合言語プログラミングの例
 COBOL による XML の使用
 XML 拡張
 インストールおよび概要
 XML 拡張入門
 XML 拡張文のリファレンス
 COBOL に関する考慮事項
 XML の考慮事項
 付録 A:XML 拡張の例
 例 1 ファイルのインポートおよびファイルのエクスポート
 例 2 XSLT スタイルシートを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 3 OCCURS DEPENDING を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 4 疎な配列を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 5 テキストのエクスポートおよびインポート
 例 6 ディレクトリ ポーリングを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 7 ファイルのエクスポート、適切な形式のファイルについてのテスト、およびファイルの検証
 例 8 テキストのエクスポート、適切な形式のテキストについてのテスト、およびテキストの検証
 例 9 ファイルのエクスポート、ファイルの変換、およびファイルのインポート
 例 10 診断メッセージ
 例 11 欠如している中間親名があるファイルのインポート
 バッチ ファイルの例
 付録 B:XML 拡張のサンプル アプリケーション プログラム
 付録 C:XML 拡張のエラー メッセージ
 XML 構文拡張
 コマンド ラインからの XML 構文を含む COBOL 構造の生成
 XML PARSE
 用語集
 64 ビット ネイティブ COBOL プログラミング
 埋め込み HTML
 互換性
 ACUCOBOL-GT との互換性
 ACUCOBOL-GT アプリケーションの変換
 ACUCOBOL-GT ファイル処理
 ACUCOBOL-GT ライブラリ ルーチン
 ACUCOBOL-GT ウィンドウ構文
 DG Interactive COBOL との互換性
 RM/COBOL との互換性
 RM/COBOL アプリケーションの変換
 Visual Studio 向けのアプリケーションの構成
 RM/COBOL との互換性のためのコンパイラ指令
 DIALECT"RM" を使用しない RM/COBOL プログラムのコンパイル
 RM/COBOL データ型
 RM/COBOL Conversion Issues
 Producing Executable Code
 Running the Code
 RM/COBOL Library Routines
 RM/COBOL File Handling
 RM/Panels
 Restrictions and Limitations
 RM/Panels アプリケーションの変換
 変換の例:Visual Studio を使用
 Writing Programs
 付録 A:マスター コピー ファイル RMPANELS.WS
 付録 B:標準、ユーティリティ、拡張ランタイム関数およびパラメーター
 XML 拡張との互換性
 オブジェクト指向 COBOL クラス ライブラリ リファレンス
 ユーザー インターフェイスのプログラミング
 データ アクセス
 データベース アクセス
 COBOL からのデータベースへのアクセス
 データベース アクセス機能
 データベース アクセス プリプロセッサ
 SQL アプリケーションの開発
 SQL アプリケーションのコンパイル
 OpenESQL
 OpenESQL プリプロセッサ オプション
 OpenESQL プリプロセッサとコンパイラ指令のオプション設定
 SQL コード生成オプション
 範囲 - OpenESQL SQL コンパイラ指令オプション
 OpenESQL DBMAN ユース ケース シナリオ
 OpenESQL 日付時刻データ型の処理
 OpenESQL での固定長文字列の処理
 OpenESQL での SQL 構文チェック
 OpenESQL での埋め込み SQL カーソルの動作とパフォーマンス
 データベース接続
 トランザクションの管理
 OpenESQL バックグラウンド構文チェック オプションの設定
 OpenESQL のプログラミング
 OpenESQL アシスタント
 OpenESQL カーソルおよび結果セットの操作
 ストアド プロシージャおよび結果セットの操作
 OpenESQL でのユニコード サポート
 OpenESQL のグローバリゼーション ベスト プラクティス
 キーワード
 ODBC
 ADO.NET
 SQL Server COBOL ストアド プロシージャ
 COBOL プログラム移行サポート
 COBSQL
 方法
 OpenESQL 構成ユーティリティ
 OpenESQL アシスタント
 クエリにカラムを追加するには
 テーブルのすべての列をクエリに追加
 XML データ ソースを追加するには
 SQL CLR ストアド プロシージャの追加または更新
 配列の FETCH を実行するための SELECT (カーソル) クエリの変更
 クエリを閉じるには
 OpenESQL アシスタントを閉じるには
 データ ソースに接続するには
 別のデータ ソースに接続するには
 テーブル連結を作成するには
 SQL クエリを作成するには
 SQL CLR ストアド プロシージャ クエリの作成
 ストアド プロシージャ クエリを作成するには
 データ ソースから切断するには
 カラムの詳細を表示するには
 COBOL プログラムに SQL クエリを埋め込むには
 PL/I SQL クエリ生成を有効にするには
 DCLGEN コピーブックを生成するには
 DELETE 文を生成するには
 SELECT(カーソル)文を生成するには
 SELECT(シングルトン)文を生成するには
 SELECT DISTINCT(カーソル)文を生成するには
 SELECT DISTINCT(シングルトン)文を生成するには
 DECLARE DATATABLE 文を生成するには
 INSERT 文を生成するには
 UPDATE 文を生成するには
 補助コードを生成して埋め込むには
 集計関数を実行するには
 データ ソースのリストを更新するには
 SELECT クエリからテーブルを削除するには
 クエリを実行するには
 OpenESQL アシスタント オプションを設定するには
 返されたデータをソートするには(ORDER BY 句)
 検索条件を指定するには(WHERE 句)
 OpenESQL アシスタントを起動するには
 データ ソースのプロパティを表示するには
 ADO.NET Connection Editor
 SQL Server COBOL ストアド プロシージャ
 リファレンス
 OpenESQL
 埋め込み SQL 文
 埋め込み ADO 文
 SQL コンパイラ指令オプション
 DBMAN 指令の設定
 SQL/COBOL データ型マッピング
 OpenESQL の日付および時刻の環境変数
 OpenESQL メッセージ
 SQLSTATE 値
 SQLCODE 値
 OpenESQL プリプロセッサ エラー メッセージ
 ES0002 token の定義が間違っています。
 ES0003 プログラムに token の定義が複数含まれています。
 ES0004 入れ子プログラムまたはマルチソースプログラムは使用できません。
 ES0005 内部辞書の処理中にエラーが発生しました。
 ES0006 DB エンジンが見つかりませんでした。
 ES0007 ソースファイル名が無効です。
 ES0010 OESQL が、特定できないオプションを拒否しました。
 COBES0022 The directive SQL(DBMAN=ODBC) is not supported under Personal Edition.
 COBES0023 The SQL(DBMAN) directive option is not supported with native applications.
 COBES0100 SQL incompatible with MAINFRAME
 COBES0101 Statement is too long.
 ES0102 文中のホスト変数が多すぎます。
 ES0103 token は、適切な定義がないのでホスト変数として使用できません。
 ES0104 無効な SQL データ宣言。
 ES0105 構文エラー。
 ES0106 ファイル名が長すぎます。
 ES0107 ファイル token が見つかりません。
 ES0108 token は一意でないので修飾する必要があります。
 ES0109 token はデータ項目ではありません。
 ES0110 文中に複数の SQLDA があります。
 ES0111 token はヌルインジケーター変数のテーブルではありません。
 ES0112 token は OCCURS 句を使用して定義してはいけません。
 ES0113 token は、OCCURS 句を使用して定義された項目に従属してはいけません。
 ES0114 文は手続き部内でのみ使用できます。
 ES0115 文は手続き部内で使用できません。
 ES0116 トレースファイルの処理中にエラーが発生しました。
 ES0118 DECLARE が一致しません。
 ES0119 ホスト変数名が長すぎます。
 ES0120 内部エラー - 辞書ハンドルが大きすぎます。
 ES0121 ESQL SQL 指令 OPTION = token SETTING = token2 が無効です - この後の SQL 文はすべて無視されます。
 COBES0123 Invalid ILTARGET - cannot use ILTARGET(ANYCPU) - must specify ILTARGET(X86) or ILTARGET(X64).
 COBES0124 Host or Indicator Variable varname should not be defined in EXEC SQL statement using a subscript.
 COBES0125 variable should be defined with an OCCURS clause.
 COBES0129 Unrecognized SQLDA in SQL statement - try compiling with SQL(USER-SQLDA=option) directive
 COBES0130 Host variable host-var.group-var is part of a group variable expansion that is not supported in this type of SQL statement.
 COBES0201 BEHAVIOR directive not valid unless TARGETDB directive of DB2, ORACLE, or MSSQLSERVER set first.
 COBES0202 BEHAVIOR directive not set.
 COBES0203 PREFETCH and BEHAVIOR directives are mutually exclusive - cannot set both.
 COBES0205 Cannot set directive PF_RO_CURSOR > 1 if RO_CURSOR directive is set to IC_FH.
 COBES0206 Cannot set directive PF_RO_CURSOR > 1 if RO_CURSOR directive is set to FORWARD and TARGETDB is MSSQLSERVER.
 COBES0207 Cannot set directive PF_UPD_CURSOR > 1 if UPD_CURSOR directive is set to FORWARD.
 COBES0208 Cannot set UPD_CURSOR directive to DYNAMIC if TARGETDB directive is set to ORACLE.
 COBES0209 Cannot set UPD_CURSOR directive to STATIC if TARGETDB directive is set to MSSQLSERVER.
 COBES0211 DBRMLIB name is too long, max 44 characters.
 COBES0212 Simple name in DBRMLIB name is too long, max 8 characters.
 COBES0213 Simple name in DBRMLIB name starts with invalid character.
 COBES0214 Invalid character in DBRMLIB name.
 COBES0215 MEMBER name is too long, max 8 characters.
 COBES0216 MEMBER name cannot begin with a numeric digit.
 COBES0217 Invalid character in MEMBER name.
 COBES0218 MEMBER directive not valid unless DBRMLIB directive set.
 COBES0219 VERSION directive not valid unless DBRMLIB directive set.
 COBES0220 VERSION is too long, max 64 characters.
 COBES0221 Invalid character in VERSION.
 COBES0222 Invalid Framework target - SQL applications must be built to target the 4.0 .NET Framework.
 COBES0223 TARGETDB directive not set.
 ES0900 内部エラーが発生しました。コンパイラ指令 CHKECM(TRACE) を使用してトレースファイルを作成し、テクニカルサポートにご連絡ください。
 ES0901 このエラーのため SQL 処理を継続できません - この後の EXEC SQL 文は無視されます。
 COBES1000W Use of EXEC SQL INCLUDE SQLCA END-EXEC
 COBES1002 Statement is not in area B.
 COBES1004 token directive is not supported and has been ignored.
 DSNTIAR および DSNTIAC
 esqlconfig コマンド
 MDCLGEN コマンド ライン ツール
 MFImportConn コマンド
 ユーザー インターフェイスのリファレンス
 COBSQL
 PREPROCESS(cobsql)
 COBOL 指令
 COBSQL コンパイラ指令オプション
 COBSQL Messages
 CSQL-I-001 to CSQL-E-023
 CSQL-E-024 to CSQL-F-050
 SQL データ型
 SQL タイプ
 データ構造体
 キーワード
 データ ファイル
 データファイル ツール
 データファイル エディター
 現時点での制約事項
 データファイル エディター へのアクセス
 設定
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 構造ファイル エディターの使用
 ファイル変換ユーティリティ
 Data File Structure Command Line ユーティリティ
 クラシック データファイル ツール
 クラシック データファイル ツールの構成
 [データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
 データファイル エディタ
 方法
 クラシック データファイル ツール IDE を起動するには
 Classic Data File Tools のオプションを設定するには
 [データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
 データファイル エディタ
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 ファイルおよびレコード フォーマット
 クラシック データファイル ツール コマンド ライン ユーティリティ
 ユーザー インターフェイスのリファレンス
 リビルド
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 ファイル処理の例
 Btrieve
 データおよびキー圧縮の例
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 相対ファイル定義の例
 順編成ファイル
 ファイル処理ガイド
 はじめに
 ファイル編成
 ファイル名
 ファイル状態
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 ファイル ハンドラーの構成
 ファイル ハンドラーおよびソート API
 SORT ユーティリティ
 Btrieve
 データ圧縮およびキー圧縮
 ファイル操作のトレース
 ファイル システム
 Fileshare ガイド
 はじめに
 標準的な操作
 Fileshare の CCI 通信の構成
 データベースの整合性
 トランザクション処理
 回復ロギング
 Fileshare 回復
 データベース シーケンス番号付け
 データベースのバックアップと回復
 データベース参照ファイルのメンテナンス
 バックアップおよび回復のベスト プラクティス
 セキュリティ
 高度な操作
 エラー処理
 Fileshare サーバー メッセージ
 Messages from FS001-S to FS050-W
 FS001-S The parameter "text " is not recognized as a valid parameter.
 FS004-S The parameter "text " specifies a time-out value that is invalid.
 FS005-S The parameter "text " is too long or invalid.
 FS006-S The parameter "text " has already been specified.
 FS007-S Invalid parameter combination.
 FS008-S Communications Initialization Failure.
 FS009-S The required communications module cannot be found.
 FS011-W Communications send failure.
 FS012-W Communications disconnect failure.
 FS013-W Communications receive error.
 FS014-W Communications data length not as expected.
 FS015-W Request from unknown user - request rejected.
 FS016-S The parameter "text " is invalid.
 FS017-S Unable to open the file : filename.
 FS018-S Log file corrupt - unrecognizable record in file.
 FS019-S Log file corrupt - can't read header.
 FS020-S The log file does not match the database sequence numbers - recovery aborted.
 FS021-S There is no log filename specified in the database reference file.
 FS022-S The log filename given cannot be found in the database reference file.
 FS024-S Failed to open log file : filename.
 FS025-S Write failure to the log file, Fileshare Server is closing down.
 FS026-W Failed to close the log file.
 FS027-S A second log file parameter has been found.
 FS028-W The log file shows the last session was not shut down successfully.
 FS029-S The log filename is already specified in the database reference file.
 FS030-S Insufficient disk space to continue logging to log file.
 FS031-I Record lock time-out failure on user : user.
 FS034-S A filename or log file parameter must be specified.
 FS035-S A database reference file must be specified.
 FS037-I The file filename does not have a file header record. Sequence checking is switched off for this file.
 FS038-S A matching sequence number not found in filename.
 FS039-S Improperly closed file - filename.
 FS040-S Unable to read the file header record in the file filename.
 FS041-S Unable to update the sequence number in the file filename.
 FS042-S Unable to open the database reference file: filename.
 FS043-S The database reference file contains an invalid entry.
 FS044-S Error reading the database reference file.
 FS045-W Duplicate filename specified in the database reference file.
 FS050-W A log file is not specified in the database reference file.
 Messages from FS051-W to FS099-W
 FS051-W Failure to allocate a larger buffer, the I-O request failed.
 FS052-S Failure to allocate required memory. The Fileshare Server is closing down.
 FS055-S The parameter "text " specifies a configuration file that does not exist.
 FS056-S The parameter "text " specifies a data compression value that is not within the range 0-255.
 FS057-S The parameter "text " specifies a key compression value that is not within the range 0-7.
 FS058-S Failure to allocate memory for the decompression of the log file.
 FS059-S Failure to allocate the memory required for processing the database reference file.
 FS062-S Failure creating the password file filename.
 FS063-S Failure opening the password file filename.
 FS064-S Failure reading the password file filename.
 FS065-S The password file is not of a recognized format.
 FS066-S The specified user name already exists in the password file.
 FS068-I The password file is now empty and has been deleted.
 FS069-S The specified entry could not be found in the password file.
 FS070-S Failure writing to the password file.
 FS071-W Unable to load the module FHXSCOMP to decompress the data area.
 FS072-S The parameter "text " contains a wild card which is not allowed with this parameter.
 FS073-S Failure to allocate memory to process the password file.
 FS074-S The Fileshare Server (NLM) failed to log on to NetWare with the login id specified.
 FS075-W Unable to load the module FSSECLOG - LOGON has been denied.
 FS076-W Unable to load the module FSSECOPN - OPEN has been denied.
 FS077-S A Fileshare Server of the same name has already been defined - the Fileshare Server is closing down.
 FS078-S No password file has been specified for the use of background mode.
 FS079-S A supervisor password entry must exist for the use of background mode.
 FS080-S No password file has been specified for the use of the synchronous communications mode.
 FS081-S A supervisor password must be specified in the password file for the synchronous communications mode.
 FS082-S The Netbios communications protocol is not responding. Ensure the requester software is loaded and functional.
 FS083-S Incompatible CCIIPX.NLM version.
 FS084-I Fileshare Server is starting.
 FS085-I Fileshare Server is active.
 FS086-I Fileshare Server is closing down.
 FS087-I Fileshare Server has closed down.
 FS089-I Database Reference File Maintenance Utility.
 FS090-I Database Reference File installation completed successfully.
 FS091-I Rollforward Recovery Utility
 FS092-I Rollforward Recovery has completed.
 FS094-I Password File Maintenance Utility.
 FS096-I Password File installation has completed.
 FS097-I Are you sure that you wish to close down the Fileshare Server ? (Y/N)
 FS099-W File I/O status was not as expected. Returned status: status Expected status: status Action code: text File: filename.
 Messages from FS101-I to FS149-I
 FS101-I text -- parameter has been accepted.
 FS103-I The log filename has been added to the database reference file.
 FS104-I The log file cannot be found, creating a new recovery log file.
 FS105-W The disk free space for the log file is below acceptable limits.
 FS106-I filename - added to database reference file.
 FS107-I filename - removed from the database reference file.
 FS108-I Processing the files specified in the database reference file.
 FS109-W The file filename does not exist.
 FS110-I filename - OK.
 FS111-W Files are still open. Continue to close down the Fileshare Server (Y/N) ?
 FS114-W Waiting for the old log file to be removed.
 FS118-I The database sequence number matches the sequence number in the log file, no recovery is needed.
 FS122-I Communications too busy on CCI SEND - retrying.
 FS123-I Communications too busy on CCI RECEIVE - retrying.
 FS124-I Checking the validity of the log file, please wait.
 FS125-I Recovery possible to last valid recovery log file record.
 FS126-I Performing recovery, please wait.
 FS127-S Invalid name mapping command.
 FS128-W Fileshare Server closedown invoked by Stop Run processing.
 FS129-I The Fileshare Server is still active.
 FS130-I Reading database reference file, please wait.
 FS131-W Invalid communications mode - parameter ignored.
 FS132-I The Fileshare Server is running with the following communication protocol(s):
 FS133-I Processing the password file, please wait.
 FS134-I The password file cannot be found - creating a new password file.
 FS135-I Fileshare Server security is active.
 FS136-I Fileshare Server security is not active.
 FS138-W The log file has been backed up and a new one has been created.
 FS139-I A matching date and time entry has been found in the log file.
 FS140-I No matching date and time entry has been found in the log file.
 FS142-W The Operating System does not permit the log file to be flushed to disk.
 FS143-W The Operating System does not allow free disk space information to be obtained.
 FS144-W More than one communications protocol has been specified - synchronous communications mode not active.
 FS145-W Fileshare Client disconnected, cannot contact user: text.
 FS146-W Unexpected action code, action-code - discarded.
 FS147-I A duplicate network message was received and discarded.
 FS148-I CCI return-code (function func) = code.
 FS149-I CCI SEND not complete, status will be checked later.
 Messages from FS151-I to FS200-W
 FS151-I CCI message size received = text. Indicated send message size = text
 FS153-I The Fileshare Server name has been reregistered on the network.
 FS154-I Please enter the FSVIEW supervisor password to enable the use of CCI Trace.
 FS155-I Password accepted - CCI Trace is enabled. Do you want CCI Trace active immediately? (Y/N)
 FS156-W Incorrect password - CCI Trace is disabled.
 FS158-I CCI Trace activated.
 FS159-I CCI Trace switched off.
 FS160-I Fileshare trace activated.
 FS161-I Fileshare trace switched off.
 FS163-I 入力 - user opcode [filename-1] [filename-2]
 FS170-I Input- Logon.
 FS171-I Input- Logoff user.
 FS172-I 入力 - ファイル検索 user filename
 FS173-I Output- userstatus.
 FS176-W There is no backup directory specified in the database reference file.
 FS177-S The backup directory specified cannot be found in the database reference file.
 FS178-I The backup directory has been added to the database reference file.
 FS179-S A backup directory is already specified in the database reference file.
 FS180-W The log filename specified has an extension. The name of the log file has been changed to "filename".
 FS182-W Output- Access Denied
 FS188-W Fileshare Server database reference file installation completed with errors.
 FS189-W The backup directory does not exist.
 FS190-W The backup directory specifies the name of an existing file.
 FS191-W An error occurred accessing the backup directory.
 FS192-S More than one log file exists in the log file directory.
 FS193-S Unable to open the log file.
 FS194-I The log file "filename-1" has been backed up successfully to "filename-2".
 FS195-I The Fileshare Server is using the log file "filename".
 FS196-W Unable to create the log file "filename".
 FS197-S Unable to create the log file "filename".
 FS198-W The attempt to backup the log file failed because the backup file "filename" already exists.
 FS199-S The attempt to backup the log file failed because the backup file "filename" already exists.
 FS200-W The attempt to backup the log file to "filename" failed.
 Messages from FS201-S to FS252-S
 FS201-S The attempt to backup the log file to "filename" failed.
 FS202-I The Fileshare Server will continue logging to the log file "filename".
 FS203-I The Fileshare Server is appending to the log file "filename".
 FS204-W The Fileshare Server is unable to log to the log file "filename". Rollforward recovery logging is disabled.
 FS205-W Unable to remove the old recovery log file "filename".
 FS206-S There is more than one starter log file. The Recovery Utility is unable to determine which one to use.
 FS207-I There is no starter log file in the log file directory.
 FS208-S There is no starter log file in the backup directory.
 FS209-I A starter log file has been located in the backup directory.
 FS210-S There is more than one starter log file in the backup directory.
 FS211-S An error occurred checking the header on the log file "filename".
 FS212-I The Rollforward Recovery Utility is processing the log file "filename".
 FS213-W Unable to locate the continuation log file "filename" in the log file directory.
 FS214-I Searching for a backed up log file in the log file directory.
 FS215-I Searching for a backed up log file in the backup directory.
 FS216-I No backed up starter log file can be found in the log file directory.
 FS217-I No backed up starter log file can be found in the backup directory.
 FS218-I No backed up continuation log file can be found in the log file directory.
 FS219-I No backed up continuation log file can be found in the backup directory.
 FS220-I A backed up starter log file has been found in the log file directory.
 FS221-I A backed up starter log file has been found in the backup directory.
 FS222-I A backed up continuation log file has been found in the log file directory.
 FS223-I A backed up continuation log file has been found in the backup directory.
 FS224-S The log file directory contains more than one backed up starter log file.
 FS225-S The backup directory contains more than one backed up starter log file.
 FS227-W Failure to set Fileshare Server's access rights.
 FS228-I CCI SEND status checked.
 FS229-I Unrecognized CCI session ID - could not disconnect user.
 FS230-I User : user-IDuser-name
 FS231-S The parameter "nnn" is not numeric.
 FS232-I Date : date.
 FS233-W Unable to set the maximum amount of dynamic memory to the limit specified.
 FS234-W The parameter "text " specifies a memory limit below the minimum of 6 Mbytes allowed.
 FS235-W Failure to allocate memory for incomplete CCI SEND processing.
 FS236-I The log file name has been removed from the database reference file.
 FS237-S The next log file to use filename already exists, unable to back up current log file.
 FS237-W The next log file to use filename already exists, unable to back up current log file.
 FS238-I Terminating communications with this user.
 FS239-I Output - user Record locked. Retry operation.
 FS240-I Output - user File locked. Retry operation.
 FS241-I Output - user Insufficient log file disk space. Retry operation.
 FS243-S Failure backing up the file filename1 to filename2.
 FS244-S Failure restoring the backed up file filename1 to filename2.
 FS245-S Failure deleting the log file filename.
 FS246-I Backing up database files to directory backup directory. Please wait.
 FS247-I Restoring database files from directory backup directory. Please wait.
 FS248-I Commencing automatic Fileshare Recovery.
 FS249-I Restarting Fileshare Server.
 FS250-I Deleting all unwanted log files.
 FS251-S Logging must be activated for all files when specifying a backup directory.
 FS252-S Failure deleting the file filename.
 Messages from FS301 - FS400
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 プリンター
 リソース
 トランザクション
 WebSphere MQ
 リファレンス
 DBD、PSB、および MFS の文
 DBUTIL
 EXEC DLI 文
 サポートされる IMS DB システム コマンド
 IMS DB システム コマンドのインターフェイス
 IMS データベース制御 (DBC) コマンド
 MFDBUJCL ユーティリティ
 IMS エラー メッセージ
 DBD エラー メッセージ
 メッセージ DBDUT0401 から DBDUT0417
 メッセージ DBDUT04A1 から DBDUT04A7
 メッセージ DBDUT04E1 から DBDUT04E2
 メッセージ DBDUT0801 から DBDUT0882
 DBDUT0801E SEGM macro not preceded by DBD macro. DBD macro must be first statement in DBD source
 DBDUT0802E DBD macro missing required NAME operand
 DBDUT0803E HDAM or DEDB database missing required RMNAME operand
 DBDUT0804E PARENT segment parentsegname for segment segname not previously defined in this database
 DBDUT0805E Source segment segname for XDFLD fldname not defined
 DBDUT0806E SEGM macro missing required NAME operand
 DBDUT0807E Missing required DBDGEN statement
 DBDUT0808E SEGM segname has missing or invalid BYTES operand
 DBDUT0809E SEGM segname, minimum bytes (nnnn) exceeds maximum bytes (nnnn)
 DBDUT0810E DEDB root segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0811E Non-related MSDB segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0812E INDEX DBD segment segname must contain a sequence field. Field fldname not a sequence field
 DBDUT0813E FIELD macro not preceded by SEGM macro
 DBDUT0814E Segment segname, FIELD macro missing required NAME operand
 DBDUT0815E SEGM segname, FIELD fldname, contains invalid data in name parameter, 3rd operand xxxxxxxx
 DBDUT0816E DEDB sequential dependent segment segname contains invalid sequence field fldname
 DBDUT0817E SEGM segname, FIELD fldname contains invalid data in name parameter, 2nd operand xxxx not SEQ
 DBDUT0818E Segment segname, sequence field fldname must be first field after SEGM for IMS/ESA compatibility. Use system config, IBM DLI PLATFORM setting for DOS/VS syntax
 DBDUT0819E COPY statement missing required name parameter
 DBDUT0820E COPY member copymember not found
 DBDUT0821E Segment segname, field fldname not unique
 DBDUT0822E Segment segname, field fldname packed length cannot exceed 16 bytes
 DBDUT0823E Segment segname, field fldname, BYTES operand missing or invalid
 DBDUT0824E Segment segname, field fldname missing required START operand
 DBDUT0825E Field fldname extends beyond segment maximum size of nnnnn, field start nnnnn, length nnnnn
 DBDUT0826E Segment name segname not unique within this DBD
 DBDUT0827E accesstype ACCESS type requires DATASET DD1 operand when DATASET does not have a label
 DBDUT0828E DATASET SCAN value of nnnnn, exceeds maximum of 255
 DBDUT0829E DATASET FRSPC (free block frequency) of nnnnn must be in range of zero to 100, but not 1
 DBDUT0830E DATASET FRSPC percentage of nnn must be in range of 0 to 99
 DBDUT0831E LOGICAL DATASET not valid with ACCESS accesstype
 DBDUT0832E MSDB missing required DATASET REL operand
 DBDUT0833E Only 1 SEGM statement allowed in MSDB database
 DBDUT0834E SEGM segname missing required PARENT operand
 DBDUT0835E Segment segname, length nnnnnn exceeds maximum segment length of 32760
 DBDUT0836E Segment segname level is deeper than 15, parent segment parentsegment
 DBDUT0837E DBD ACCESS accesstype does not support Virtual segments
 DBDUT0838E LCHILD missing required segment NAME operand
 DBDUT0839E LCHILD segment operand dbdname missing required DBD NAME operand in index DBD
 DBDUT0840E LCHILD PAIR operand not supported with ACCESS accesstype
 DBDUT0841E XDFLD statement not supported with ACCESS accesstype
 DBDUT0842E GSAM DATASET macro missing required RECFM operand
 DBDUT0843E Missing required DBD macro statement
 DBDUT0844E SEGM statement not found, DBD requires at least one
 DBDUT0845E Paired segment segname not found in DBD or occurred more than once
 DBDUT0846E Index DBD can contain only one LCHILD statement
 DBDUT0847E Index DBD missing required LCHILD statement
 DBDUT0848E XDFLD missing required NAME operand
 DBDUT0849E XDFLD fldname missing required SRCH operand
 DBDUT0850E XDFLD fldname precedes SEGM statement and is missing SEGMENT operand
 DBDUT0851E XDFLD fldname has more than 5 SUBSEQ fields
 DBDUT0852E XDFLD fldname has more than 5 DDATA fields
 DBDUT0853E XDFLD fldname has more than 5 SRCH fields
 DBDUT0854E LCHILD lchildname, XDFLD fldname, key length nnnn exceeds maximum CONST,SRCH,SUBSEQ length of 240
 DBDUT0855E XDFLD fldname, SEGMENT sgmname not defined in database
 DBDUT0856E XDFLD fldname, SRCH field srchfld not in source segment sgmname
 DBDUT0857E XDFLD fldname, DDATA field ddatafld not in source segment sgmname
 DBDUT0858E XDFLD fldname, source segment sgmname, DDATA field ddatafld cannot be a /SX field
 DBDUT0859E XDFLD fldname, SUBSEQ field fldname not in source segment sgmname
 DBDUT0860E XDFLD fldname, target segment sgmname not parent of source segment sourcesgmname
 DBDUT0862E Sequence field fldname in root segment sgmname must be unique for database type accesstype
 DBDUT0863E GSAM minimum record length exceeds maximum for RECFM=V
 DBDUT0865E SEGM statement limit of 255 exceeded
 DBDUT0866E FIELD statement limit of 1000 exceeded
 DBDUT0867E Segment sgmname, key sequence field fldname, length nnnn exceeds maximum
 DBDUT0868E Virtual logical child segment sgmname not referenced by an LCHILD PAIR statement
 DBDUT0869E Paired (real) logical child segment sgmname missing logical PARENT specification
 DBDUT0870E DBD statement missing required ACCESS operand
 DBDUT0871E MSDB missing required DATASET REL operand
 DBDUT0872E XDFLD has no preceding LCHILD statement
 DBDUT0873E Sequence field fldname, start nnnnn, length nnnnn extends beyond SEGM minimum size of nnnnnbytes
 DBDUT0874E Segment sgmname, sequence field fldname invalid, only 1 sequence field allowed for this segment type
 DBDUT0875E Segment sgmname, field fldname, START value parmvalue not numeric or names a field which is not defined for this SEGM
 DBDUT0876E EXIT parameter is not allowed with ACCESS of accesstype
 DBDUT0877E Logical SEGM sgmname missing required SOURCE operand
 DBDUT0878E Segment sgmname, hierarchy sequence error
 DBDUT0879E First ACCESS statement must precede first SEGM
 DBDUT0880E ACCESS statement contains mutually exclusive keywords RMRTN and REF
 DBDUT0881E ACCESS statement only valid with DBD ACCESS=HD
 DBDUT0882 Segment FIELD statement limit of 255 exceeded
 メッセージ DBDUT08A1 から DBDUT08A3
 メッセージ DBDUT08P1 から DBDUT08P2
 メッセージ DBDUT0L02 から DBDUT0L21
 DBDUT0L02E MFIMS does not support GSAM undefined length records
 DBDUT0L05E Bidirectional pairings exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L09E XDFLD statements exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L10E Index DBD can only contain one SEGM statement in MFIMS. Shared index databases must be defined with separate DBDs
 DBDUT0L11E This database requires a nnnnn byte MFIMS control key and exceeds the maximum of nnnn bytes
 DBDUT0L12E XDFLD exceeds MFIMS maximum index record size of nnnnn
 DBDUT0L13E MFIMS user data extension incorrectly used for XDFLD fldname. USTART operand is required when PTR=SYMB and concatenated key (CK) BYTES or START overridden
 DBDUT0L14E MFIMS user data extension incorrectly used in XDFLD fldname. XDFLD USTART operand is not beyond lengths of CONST,SRCH,SUBSEQ, and DDATA fields
 DBDUT0L15E Segment segname, IMS86KEY value keyvalue must be less than field fldname BYTES value nnnnn
 DBDUT0L16E IMS86KEY operand only valid for sequenced segments
 DBDUT0L17E Number of logical children segments exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L18E Segment segname, field fldname exceeds MFIMS limit of 8 sequence fields for a virtual logical child segment
 DBDUT0L19E MFIMS supports a maximum of nn data capture EXITs per SEGM.
 DBDUT0L20E Database dbname, specifies ACCESS=HD and requires MFIMS IBM DLI PLATFORM configuration to be set to DOS/VS
 DBDUT0L21E ACCESS statements exceed MFIMS limit of nnnn per DBD
 DBDUT0L99E Valid software license not present. Reason code (nnnn)
 メッセージ DBDUT0LA1 から DBDUT0LA2
 メッセージ DBDUT0LP1 から DBDUT0LP3
 メッセージ DBDUT0U01 から DBDUT0U13
 メッセージ DBDUT0W01 から DBDUT0W36
 DBDUT0W01W Nested COPY statements are not supported by MFIMS: stmtdata
 DBDUT0W03W MFIMS statement continuation overflow, extras ignored. Maximum number of lines per statement is nn
 DBDUT0W04W SEGM segname, SSPTR not supported by MFIMS, SSPTR ignored
 DBDUT0W06W Segment segname, field fldname length nnnnn exceeds MFIMS SSA/FSA limit of nnn, length reduced to nnn
 DBDUT0W08W XDFLD fldname, EXTRNCBL operand operand no longer required
 DBDUT0W09W Segment segname, RULES=HERE for logical children is not supported by MFIMS, RULES changed to LAST
 DBDUT0W10W Segment segname, RULES=HERE on a root segment is not supported by MFIMS, RULES changed to LAST
 DBDUT0W11W MFIMS IMS86KEY extension specified for segment segname field fldname
 DBDUT0W13W MFIMS does not support asynchronous data capture, EXIT option for exitname changed from LOG to NOLOG
 DBDUT0W14W MFIMS does not support asynchronous data capture, EXIT parameter name "*" ignored
 DBDUT0W15W Variable GSAM RECORD value missing minimum length, MFIMS assuming minimum length 1
 DBDUT0W16W Unknown statement "stmt" ignored, unsupported by MFIMS
 DBDUT0W17W DBDGEN VERSION truncated to MFIMS maximum 128 bytes
 DBDUT0W18W Comment line continuation has non-blanks in columns 1-15, MFIMS assumes blank: data
 DBDUT0W19W Duplicate keys for secondary index fldname not supported by MFIMS for DOS/VS ACCESS=HD database, index assumed unique. See Technical Reference "For the DBA" chapter.
 DBDUT0W35W
 DBDUT0W36W File has been created filename.
 メッセージ DBDUT0WA1 から DBDUT0WA9
 メッセージ DBDUT0WE1 から DBDUT0WE2
 メッセージ DBDUT0WF1 から DBDUT0WF2
 Message DBDUT0WP2
 DBUTIL エラー メッセージ
 IMSUT0115I DBUTIL: Processing complete - %6 calls were issued
 IMSUT0532E DD statement missing for %8
 IMSUT0533E SYSIN LRECL exceeds DBUTIL maximum of %5%
 IMSUT0534E Dynamic memory allocation failure. RC=%8% Size=%5%
 IMSUT0535E Function is required for interactive calls
 IMSUT0536E PCB Number is required for interactive calls
 IMSUT0537E Cannot mix control cards with interactive call
 IMSUT0538E SYSIN dataset not found. DSN=%60
 IMSUT0539E SYSIN dataset open failure status=%5% DSN=%60
 IMSUT0540E terminated "LDIX" due to status code of %2%
 IMSUT0541E SEGM %8 is not in PCB for: %8
 IMSUT0542E Dataset not found: %60
 IMSUT0543E DBUTIL terminated %4 due to status code of %2%
 IMSUT0544E Error status= %5% reading input dataset DSN=%60
 IMSUT0545E Invalid length in record. Length=%8
 IMSUT0546E Error opening input dataset. Status code: %5% DSN=%60
 IMSUT0547E Input file not found. DSN=%60
 IMSUT0548E "MLOD" can only be issued for MSDBs
 IMSUT0549E Invalid command syntax. DSN required
 IMSUT0550E Cannnot load remote database %8
 IMSUT0551E Cannot "LOAD" "INDEX" database %8
 IMSUT0552E Cannot "LOAD" database %8 USING "PROCSEQ" PCB
 IMSUT0553E "USEQ" does not support "REMOTE" database
 IMSUT0554E "USEQ" does not support "USER CAT" database
 IMSUT0555E Error status %5% opening output dataset DSN=%60
 IMSUT0556E LRECL for unload not given and default not available
 IMSUT0557E "UNLO" of logical DBD requires a non-zero LRECL specification, or variable length RECFM
 IMSUT0558E "USEQ" does not support variable length
 IMSUT0559E Invalid command syntax. RC=%4
 IMSUT0560E Invalid command syntax. DSN required
 IMSUT0561E Database selected is not a DEDB
 IMSUT0562E GSAM PCB missing required "RECLEN" parameter
 IMSUT0563E PCB number %3 not defined in PSB
 IMSUT0564E GSAM PCB missing required RECLEN parameter
 IMSUT0565E Cannot issue calls against IO or ALT TP PCBs
 IMSUT0566E DBD referenced by PCB number not defined
 IMSUT0567E PCB number not numeric
 IMSUT0568E PCB number cannot be zero
 IMSUT0569E DBD name not found in PCB list
 IMSUT0570E No PCB ID provided
 IMSUT0571E Continuation error card number %6. Card=%65
 IMSUT0572E "LOAD" of logical DBD requires a non-zero LRECL specification, or variable length RECFM
 IMSUT0573E LRECL for load not given and default not available
 IMSUT0574E This version of DBUTIL does not support %4
 IMSUT0575E %4 function only available when run as DBB or DLI
 IMSUT0576E This version of IMSDBU only supports the batch interface
 IMSUT0577E SYSOUT dataset open failure status=%5% DSN=%60
 IMSUT0578E Write to SYSOUT dataset failure status=%5%
 IMSUT0580E Information for PSB %8 not found in configuration file
 IMSUT0602E Input card dataset is busy. Try later. DSN=%60
 IMS Database Editor Error Messages
 IMS ランタイム システム エラー メッセージ
 IMSRT0000I <message text>
 IMSRT0039E ACB failure for %8. %60%
 IMSRT0040E PSB Authorization failure for %8.
 IMSRT0041E No ACEE available. Function %4 can't test authorization of %8
 IMSRT0042E Error initializing MFIMS - IMS terminating. %12% not found or incorrect version
 IMSRT0043E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Error opening/reading IMSCONFG file. File Status: %6 Description: %40%
 IMSRT0044E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Error opening %6 files. File Status: %6 Description: %40%
 IMSRT0045E Error initializing MFIMS - IMS terminating. Failure reason code: %4
 IMSRT0052I The following POP-UP was suppressed during shutdown
 IMSRT0053I The following POP-UP was suppressed by system request
 IMSRT0054I Suppression resulted in automatic termination
 IMSRT0055I End of message
 IMSRT0056I OPTION VALUE MUST BE "C" OR "T"
 IMSRT0057I OPTION VALUE MUST BE "Y" OR "N"
 IMSRT0058I OPTION VALUE MUST BE "R" OR "T"
 IMSRT0059I INVALID KEY PRESSED
 IMSRT0060I ONLY 4 DIGITS ARE ALLOWED
 IMSRT0061I LIMIT VALUE NOT NUMERIC
 IMSRT0062I STATUS CODE MUST BE TWO BYTE VALUE OR BLANK
 IMSRT0063I OPTION MUST BE "C", "T", OR "S"
 IMSRT0064I SAVE OPTION ONLY AVAILABLE ON WINDOWS NT
 IMSRT0065I USERID IS A REQUIRED FIELD
 IMSRT0066I PASSWORD IS A REQUIRED FIELD
 IMSRT0068I MFIMS SYSTEM WINDOW ERROR
 IMSRT0069I CONTACT TECHNICAL SUPPORT
 IMSRT0070I PRESS ENTER TO TERMINATE
 IMSRT0080E Error allocating memory for ACB DBD field blocks REF1: %4 REF2: %5
 IMSRT0081E ACB create/modify failure: Too many DBD fields Total DBD fields required for this PSB exceeds: %6
 IMSRT0082E ACB create/modify failure: Caching SENSEG/SENFLD SENSEG/SENFLD cache exceeded reserved memory
 IMSRT0083E Error allocating memory for ACB PCB SENFLD blocks REF1: %4 REF2: %5
 IMSRT0084E ACB create/modify failure: Too many SENFLD statements More than 10,000 SENFLDs in this PSB
 IMSRT0087E Unrecoverable System Software Abend <abend-number>
 IMSRT0105E Database ACCESS error for DB:
 IMSRT0121E DLI call failure - <return/reason code> JCLXM0000I * DATABASE ERROR AO *
 IMSRT1003W CHKP ID=id duplicates an existing ID. Pausing 1 second.
 IMSRT1012E MFIMS DATABASE SHARING MANAGER A database record is in use by %12%. Database: %8 Root Key: %50%
 MFS エラー メッセージ
 メッセージ MFSUT0401 から MFSUT0435
 MFSUT0401W MSG %8 has invalid OPT=%1, defaulting to OPT=1
 MFSUT0402W Cannot specify FILL on input MSG, FILL ignored
 MFSUT0403W Cannot specify PAGE on input MSG, PAGE ignored
 MFSUT0405W MFLD LTH operand missing, defaulting to LTH=0001. MFLD: %50%
 MFSUT0406W EXIT ignored, only input MFLDs can use field exits. MFLD: %50%
 MFSUT0407W MFLD literals cannot specify ATTR=YES, ATTR=NO assumed. MFLD literal: %45%
 MFSUT0408W EXIT ignored, MFLD literals cannot use field exits. MFLD literal: %45%
 MFSUT0409W ATTR=YES only valid when MFLD names DFLD, ATTR=NO assumed
 MFSUT0410W MSG(%8), SEG GRAPHIC not YES or NO, assumed YES
 MFSUT0411W MSG(%8), EXIT ignored, only input messages can use segment exits
 MFSUT0412W MOD LPAGE's COND operand missing, assuming last LPAGE of set
 MFSUT0413W MSG(%8), MSGEND statement missing, assumed present
 MFSUT0414W No STACK is on to issue STACK OFF
 MFSUT0415W MFLD's DFLD name in DO truncated to 6 characters
 MFSUT0416W Initial cursor position defaulting to row 1, column 2
 MFSUT0417W LABEL ignored, labeled DFLDs should not have PASSWORD
 MFSUT0418W DFLD label in DO truncated to 6 characters
 MFSUT0419W Recommended END statement missing, assumed present
 MFSUT0420W ENDDO statement missing, assumed present
 MFSUT0421W FMTEND statement missing, assumed present
 MFSUT0422W MFLD JUST operand invalid with system literal %8. JUST operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0423W MFLD ATTR operand invalid with system literal %8. ATTR operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0424W MFLD LTH operand invalid with system literal %8. LTH operand ignored for MFLD %19
 MFSUT0425W OPCTL operand ignored, not valid with literal DFLDs
 MFSUT0426W MOD(%8), LPAGE(%3%) contains no MFLDs, this MOD/LPAGE bypassed
 MFSUT0427W MOD(%8), MID(%8), DPAGE(%8), could not find MID for MOD/LPAGE selected or MID contains no MFLDs or all MIDs specified LPAGE and no SOR stated this DPAGE
 MFSUT0428W FMT name %8 greater than 6 characters, truncated to 6 possibly causing duplicates
 MFSUT0429W EGCS "G" literal missing an SO or SI character. Literal assumed to contain valid SO/SI pair. Card: %50%
 MFSUT0430W EGCS "G" literal contains odd number of bytes, literal accepted as specified. Card: %50%
 MFSUT0431W Invalid DFLD ATTR value "%8" ignored
 MFSUT0432W SYSMSG parameter not valid
 MFSUT0433W Message %8 has no format or is assigned to another format outside this MFS source
 MFSUT0434W Format %6 has no messages
 MFSUT0435W Device type of DPM not supported. Device ignored.
 メッセージ MFSUT04A1 から MFSUT04A7
 メッセージ MFSUT04E1 から MFSUT04E2
 メッセージ MFSUT0801 から MFSUT0847
 MFSUT0801E MSG(%8) has TYPE=%6, must be INPUT or OUTPUT
 MFSUT0802E MSG(%8) missing required SOR operand
 MFSUT0803E MFLD indicates no DFLD, literal or LTH
 MFSUT0804E MFLD JUST must be R or L
 MFSUT0805E MFLD EXIT number %5% exceeds maximum value of 127. MFLD: %50%
 MFSUT0806E MFLD EXIT vector %5% exceeds maximum value of 255. MFLD: %50%
 MFSUT0807E MSG(%8), SEG EXIT number %5% exceeds maximum of 127
 MFSUT0808E MSG(%8), SEG EXIT vector %5% exceeds maximum of 255
 MFSUT0809E MSG(%8), LPAGE missing required SOR operand
 MFSUT0810E MSG(%8), COND operand has %3% parameters, requires 3
 MFSUT0811E MSG(%8), LPAGE COND operand missing, only last LPAGE in MOD may omit COND
 MFSUT0812E LPAGE COND label %8 not an MFLD label in MOD %8
 MFSUT0813E DO COUNT is not numeric
 MFSUT0814E DO/ENDDO pair mismatch
 MFSUT0815E First STACK parameter must be blank, ON, or OFF
 MFSUT0816E Cannot start STACK before ending previous STACK
 MFSUT0817E UNSTACK cannot appear within a STACK
 MFSUT0818E UNSTACK requested unknown stack name %8
 MFSUT0819E COPY statement missing required NAME parameter
 MFSUT0820E COPY member %8 not found
 MFSUT0821E DPAGE CURSOR column specification "%8" not numeric. Valid forms are CURSOR=name or CURSOR=(rrr,ccc,name)
 MFSUT0822E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0823E DFLD literals cannot have a label starting in column 1
 MFSUT0824E DFLD literals must be bound by single quotes
 MFSUT0825E DFLD requires non-zero POS row and column
 MFSUT0826E 3270 DFLD cannot start in row 1, column 1
 MFSUT0827E DFLD %8, POS column value %3% exceeds DEV width value %4%
 MFSUT0828E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 model 1 maximum value of 40
 MFSUT0829E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 models 2,3,4 maximum value of 80
 MFSUT0830E DFLD %8, POS column value %4% exceeds 3270 model 5 maximum value of 132
 MFSUT0831E DFLD requires a literal, PASSWORD, or LTH
 MFSUT0832E Duplicate DFLD label %8. Labels must be unique within DPAGE and physical page
 MFSUT0833E FMT %6 contains no DFLDs. Verify that STACK and MODEL directives are properly set, or correct the format
 MFSUT0834E Attribute for DFLD at row %2, col %3% overlaps prior field
 MFSUT0835E DFLD at row %2, col %3% overlaps prior field
 MFSUT0836E FMT %6, DPAGE %8, PPAGE %4 contains no DFLDs
 MFSUT0837E DFLD %8 row value %4% exceeds 3270 model %1% maximum value of %2%
 MFSUT0838E LPAGE COND relational operator "%2" invalid
 MFSUT0839E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0839E DFLD %8 not preceded by DEV statement
 MFSUT0840E MOD %8, FMT %8, DPAGE %8, could not find FMT or DPAGE for MOD/LPAGE selected or FMT or DPAGE contains no DFLD statements
 MFSUT0841E MFLD LTH %5% is not larger than attribute bytes %5%. MFLD: %50%
 MFSUT0842E DFLD PASSWORD cannot have a label starting in column 1
 MFSUT0843E Required label missing for MSG statement
 MFSUT0844E MFLD ATTR value "%14" not YES, NO, or number of extended attributes
 MFSUT0845E DFLD ATTR value "%14" not YES, NO, or number of extended attributes
 MFSUT0846E PAGE LENGTH specification "%8" not numeric.
 MFSUT0847E Device Page Option value "%14" not SPACE, EJECT, FLOAT, DEFN
 メッセージ MFSUT08A1 から MFSUT08A3
 メッセージ MFSUT08P1 から MFSUT08P2
 メッセージ MFSUT0L01 から MFSUT0L29
 MFSUT0L01E Exceeded MFIMS limit of %4% MFLD statements which name a DFLD in any one MSG/LPAGE
 MFSUT0L02E Maximum MFIMS MFLD LTH is 4095 bytes
 MFSUT0L04E Maximum number of extended ATTR bytes in MFIMS is 10. MFLD: %50%
 MFSUT0L05E Exceeded maximum MFIMS MFLD literal length of 94, including outermost quotes and imbedded single quotes
 MFSUT0L07E Maximum MFIMS DFLD LTH is 4095 bytes
 MFSUT0L08E Exceeded MFIMS limit of %4% labeled DFLD statements per DPAGE
 MFSUT0L09E MFIMS maximum DFLD literal length is %3% bytes
 MFSUT0L10E MFS preprocessor requested MFSGEN termination due to:
 MFSUT0L11E MFS preprocessor error, invalid return code: %5%
 MFSUT0L12E MFS preprocessor not found. Preprocessor: %60%
 MFSUT0L13E MFIMS limit of %3% physical pages per device page exceeded
 MFSUT0L14E LPAGE COND literal value length %3% exceeds MFIMS limit of 42 bytes. Literal: %40%
 MFSUT0L15E No FMT statements found in source input, MFIMS requires MID, MOD and FMT to be in same source input
 MFSUT0L16E PF key length %4% exceeds MFIMS maximum of %3%
 MFSUT0L17E The resultant control block for this format is %6% bytes and exceeds the MFIMS limit of %5%
 MFSUT0L18E Exceeded MFIMS DFLD literal pool limit of %5%
 MFSUT0L19E Exceeded MFIMS MOD literal pool limit of %5%
 MFSUT0L20E Exceeded MFIMS MID default literal pool limit of %5%
 MFSUT0L21E Exceeded MFIMS MID static literal pool limit of %5%
 MFSUT0L22E Exceeded MFIMS limit of %3% SEG statements per MSG
 MFSUT0L23E Exceeded MFIMS MFLD temporary table limit of %5% and possibly exceeded MFIMS limit of 500 MFLDs per SEG
 MFSUT0L24E Exceeded MFIMS printer DPAGE literal pool limit of %5%
 MFSUT0L25E Exceeded internal "DFLD" literal work buffer. Maximum work size is 160 bytes.
 MFSUT0L26E Exceeded maximum PASSWORD segment length of 8 bytes.
 MFSUT0L27E PASSWORD segment must come before any other input segments.
 MFSUT0L28E PASSWORD segment valid only for input messages.
 MFSUT0L29E PASSWORD segment ignored for option 3 input messages.
 メッセージ MFSUT0L91 から MFSUT0L99
 メッセージ MFSUT0LA1 から MFSUT0LA3
 メッセージ MFSUT0LP1 から MFSUT0LP3
 メッセージ MFSUT0U01 から MFSUT0U35
 メッセージ MFSUT0W01 から MFSUT0W23
 MFSUT0W01W MFLD LTHs of form LTH=(pp,nn) are not supported by MFIMS. The starting position is assumed to be 1 (pp=1). MFLD: %50%
 MFSUT0W03W STACK processing disabled by use of STACKOFF directive
 MFSUT0W04W STACK processing disabled by use of STACKAUTO directive. STACK follows DEV, assumed to be for multi-devices
 MFSUT0W05W Exceeded maximum of %4% STACK statements suppressed by STACKAUTO directive. All subsequent UNSTACKs ignored
 MFSUT0W06W UNSTACK suppressed by STACKAUTO directive
 MFSUT0W07W Only two levels of nested copy statements are supported by MFIMS. Further nested COPYs ignored. Card: %50%
 MFSUT0W08W Removing MFLD for PASSWORD, not supported by MFIMS
 MFSUT0W09W Only ALPHA statements which contain the lower case characters a through z are supported by MFIMS
 MFSUT0W10W DEV macro TYPE operand missing, only 3270 devices supported by MFIMS
 MFSUT0W11W MFIMS statement continuation overflow, extras ignored. Maximum number of lines per statement is %2%
 MFSUT0W12W %8 macro or statement not supported by MFIMS, ignored
 MFSUT0W13W MFLD %8, FILL=NULL changed to FILL=C' '. MFIMS only supports NULL for PF key field with physical paging
 MFSUT0W14W MID, MFLD %8 not defined in DFLDs so will always contain default literal or FILL value
 MFSUT0W15W MID, MFLD %8 not defined in DFLDs so will always be compressed from MID due to FILL=NULL
 MFSUT0W16W MOD, MFLD %8 not defined in DFLDs or listed more than once in MOD. Processed as MFLD LTH=%4%
 MFSUT0W17W DFLD PASSWORD not supported by MFIMS, ignored
 MFSUT0W19W Unknown statement "%8" ignored, unsupported by MFIMS
 MFSUT0W20W Unknown keyword "%8" for "%8" ignored, unsupported by MFIMS
 MFSUT0W21W ALPHA statement enables entry of lower case characters when the input message SEG statement specifies GRAPHIC=NO
 MFSUT0W22W Out-of-place DFLD statement %8 ignored
 MFSUT0W23W NXT= references %8 - undefined MID or not in this FMT
 メッセージ MFSUT0WA1 から MFSUT0WA9
 メッセージ MFSUT0WE1 から MFSUT0WE2
 メッセージ MFSUT0WF1 から MFSUT0WF2
 メッセージ MFSUT0WP1 から MFSUT0WP3
 PSB エラー メッセージ
 メッセージ PSBUT0401 から PSBUT0407
 メッセージ PSBUT04A1 から PSBUT04A6
 メッセージ PSBUT04E1 から PSBUT04E2
 メッセージ PSBUT0801 から PSBUT0826