Micro Focus Visual COBOL 5.0 for Eclipse
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 リファレンス
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 非 COBOL プログラムへのパラメーターの受け渡し順序
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 混合言語アプリケーションでの戻りコードの処理
 混合言語間インターフェイスの呼び出し規則
 混合言語アプリケーションの作成
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 H2cpy ユーティリティによるヘッダー ファイル変換
 概要 - H2cpy メッセージ
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 Error Messages - Command Line Errors
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 C からの COBOL プログラムの呼び出し
 非 COBOL プログラム呼び出し時のエラー メッセージ
 シグナル処理
 混合言語プログラミングの例
 COBOL による XML の使用
 XML 拡張
 インストールおよび概要
 XML 拡張入門
 XML 拡張文のリファレンス
 COBOL に関する考慮事項
 XML の考慮事項
 付録 A:XML 拡張の例
 例 1 ファイルのインポートおよびファイルのエクスポート
 例 2 XSLT スタイルシートを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 3 OCCURS DEPENDING を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 4 疎な配列を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 5 テキストのエクスポートおよびインポート
 例 6 ディレクトリ ポーリングを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
 例 7 ファイルのエクスポート、適切な形式のファイルについてのテスト、およびファイルの検証
 例 8 テキストのエクスポート、適切な形式のテキストについてのテスト、およびテキストの検証
 例 9 ファイルのエクスポート、ファイルの変換、およびファイルのインポート
 例 10 診断メッセージ
 例 11 欠如している中間親名があるファイルのインポート
 バッチ ファイルの例
 付録 B:XML 拡張のサンプル アプリケーション プログラム
 付録 C:XML 拡張のエラー メッセージ
 XML 構文拡張
 コマンド ラインからの XML 構文を含む COBOL 構造の生成
 XML PARSE
 用語集
 64 ビット ネイティブ COBOL プログラミング
 埋め込み HTML
 互換性
 ACUCOBOL-GT との互換性
 ACUCOBOL-GT アプリケーションの変換
 ACUCOBOL-GT ファイル処理
 ACUCOBOL-GT ライブラリ ルーチン
 ACUCOBOL-GT ウィンドウ構文
 DG Interactive COBOL との互換性
 RM/COBOL との互換性
 RM/COBOL アプリケーションの変換
 Eclipse 向けのアプリケーションの構成
 RM/COBOL との互換性のためのコンパイラ指令
 DIALECT"RM" を使用しない RM/COBOL プログラムのコンパイル
 RM/COBOL データ型
 RM/COBOL Conversion Issues
 Producing Executable Code
 Running the Code
 RM/COBOL Library Routines
 RM/COBOL File Handling
 RM/Panels
 Restrictions and Limitations
 RM/Panels アプリケーションの変換
 変換の例:Eclipse を使用
 Writing Programs
 付録 A:マスター コピー ファイル RMPANELS.WS
 付録 B:標準、ユーティリティ、拡張ランタイム関数およびパラメーター
 XML 拡張との互換性
 オブジェクト指向 COBOL クラス ライブラリ リファレンス
 データ アクセス
 データベース アクセス
 COBOL からのデータベースへのアクセス
 データベース アクセス機能
 データベース アクセス プリプロセッサ
 SQL アプリケーションの開発
 SQL アプリケーションのコンパイル
 OpenESQL
 OpenESQL プリプロセッサ オプション
 OpenESQL プリプロセッサとコンパイラ指令のオプション設定
 SQL コード生成オプション
 範囲 - OpenESQL SQL コンパイラ指令オプション
 OpenESQL DBMAN ユース ケース シナリオ
 OpenESQL 日付時刻データ型の処理
 OpenESQL での固定長文字列の処理
 OpenESQL での SQL 構文チェック
 OpenESQL での埋め込み SQL カーソルの動作とパフォーマンス
 データベース接続
 トランザクションの管理
 OpenESQL のプログラミング
 ODBC
 JDBC
 COBOL プログラム移行サポート
 DB2 LUW 用の
 デモンストレーション アプリケーション
 DB2 外部コンパイラ モジュール
 DB2 ストアド プロシージャ
 COBSQL
 方法
 OpenESQL 構成ユーティリティ
 OpenESQL アシスタント
 JDBC
 リファレンス
 OpenESQL
 埋め込み SQL 文
 SQL コンパイラ指令オプション
 DBMAN 指令の設定
 JDBC ドライバー クラス
 JDBC URL
 DataSource オブジェクト ファイルのサンプル
 SQL/COBOL データ型マッピング
 OpenESQL メッセージ
 SQLSTATE 値
 SQLCODE 値
 OpenESQL プリプロセッサ エラー メッセージ
 ES0002 token の定義が間違っています。
 ES0003 プログラムに token の定義が複数含まれています。
 ES0004 入れ子プログラムまたはマルチソースプログラムは使用できません。
 ES0005 内部辞書の処理中にエラーが発生しました。
 ES0006 DB エンジンが見つかりませんでした。
 ES0007 ソースファイル名が無効です。
 ES0010 OESQL が、特定できないオプションを拒否しました。
 COBES0022 The directive SQL(DBMAN=ODBC) is not supported under Personal Edition.
 COBES0023 The SQL(DBMAN) directive option is not supported with native applications.
 COBES0024 The SQL(DBMAN) directive option is not supported with JDBC applications.
 COBES0100 SQL incompatible with MAINFRAME
 COBES0101 Statement is too long.
 ES0102 文中のホスト変数が多すぎます。
 ES0103 token は、適切な定義がないのでホスト変数として使用できません。
 ES0104 無効な SQL データ宣言。
 ES0105 構文エラー。
 ES0106 ファイル名が長すぎます。
 ES0107 ファイル token が見つかりません。
 ES0108 token は一意でないので修飾する必要があります。
 ES0109 token はデータ項目ではありません。
 ES0110 文中に複数の SQLDA があります。
 ES0111 token はヌルインジケーター変数のテーブルではありません。
 ES0112 token は OCCURS 句を使用して定義してはいけません。
 ES0113 token は、OCCURS 句を使用して定義された項目に従属してはいけません。
 ES0114 文は手続き部内でのみ使用できます。
 ES0115 文は手続き部内で使用できません。
 ES0116 トレースファイルの処理中にエラーが発生しました。
 ES0118 DECLARE が一致しません。
 ES0119 ホスト変数名が長すぎます。
 ES0120 内部エラー - 辞書ハンドルが大きすぎます。
 ES0121 ESQL SQL 指令 OPTION = token SETTING = token2 が無効です - この後の SQL 文はすべて無視されます。
 COBES0123 Invalid ILTARGET - cannot use ILTARGET(ANYCPU) - must specify ILTARGET(X86) or ILTARGET(X64).
 COBES0124 Host or Indicator Variable varname should not be defined in EXEC SQL statement using a subscript.
 COBES0125 variable should be defined with an OCCURS clause.
 COBES0130 Host variable host-var.group-var is part of a group variable expansion that is not supported in this type of SQL statement.
 COBES0201 BEHAVIOR directive not valid unless TARGETDB directive of DB2, ORACLE, or MSSQLSERVER set first.
 COBES0202 BEHAVIOR directive not set.
 COBES0203 PREFETCH and BEHAVIOR directives are mutually exclusive - cannot set both.
 COBES0205 Cannot set directive PF_RO_CURSOR > 1 if RO_CURSOR directive is set to IC_FH.
 COBES0206 Cannot set directive PF_RO_CURSOR > 1 if RO_CURSOR directive is set to FORWARD and TARGETDB is MSSQLSERVER.
 COBES0207 Cannot set directive PF_UPD_CURSOR > 1 if UPD_CURSOR directive is set to FORWARD.
 COBES0208 Cannot set UPD_CURSOR directive to DYNAMIC if TARGETDB directive is set to ORACLE.
 COBES0209 Cannot set UPD_CURSOR directive to STATIC if TARGETDB directive is set to MSSQLSERVER.
 COBES0222 Invalid Framework target - SQL applications must be built to target the 4.0 .NET Framework.
 COBES0223 TARGETDB directive not set.
 ES0900 内部エラーが発生しました。コンパイラ指令 CHKECM(TRACE) を使用してトレースファイルを作成し、テクニカルサポートにご連絡ください。
 ES0901 このエラーのため SQL 処理を継続できません - この後の EXEC SQL 文は無視されます。
 COBES1000W Use of EXEC SQL INCLUDE SQLCA END-EXEC
 COBES1002 Statement is not in area B.
 COBES1004 token directive is not supported and has been ignored.
 DSNTIAR および DSNTIAC
 esqlconfig コマンド
 MDCLGEN コマンド ライン ツール
 ユーザー インターフェイスのリファレンス
 DB2
 DB2 コンパイラ指令オプション
 DB2 環境変数
 DB2 ECM Error Messages
 COBDB0002 - COBDB0013
 COBDB0100 - COBDB0115
 COBDB0116 - COBDB0137
 COBDB0501 - COBDB0503
 COBDB0900 - COBDB1004
 COBSQL
 PREPROCESS(cobsql)
 COBOL 指令
 COBSQL コンパイラ指令オプション
 COBSQL Messages
 CSQL-I-001 to CSQL-E-023
 CSQL-E-024 to CSQL-F-050
 SQL データ型
 SQL タイプ
 データ構造体
 キーワード
 データ ファイル
 データファイル ツール
 データファイル エディター
 現時点での制約事項
 データファイル エディター へのアクセス
 設定
 データファイル エディターの使用
 構造ファイル エディターの使用
 ファイル変換ユーティリティ
 Data File Structure Command Line ユーティリティ
 クラシック データファイル ツール
 クラシック データファイル ツールの構成
 [データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
 データファイル エディタ
 方法
 クラシック データファイル ツール IDE を起動するには
 Classic Data File Tools のオプションを設定するには
 [データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
 データファイル エディタ
 リファレンス
 ファイルおよびレコード フォーマット
 クラシック データファイル ツール コマンド ライン ユーティリティ
 ユーザー インターフェイスのリファレンス
 リビルド
 ファイル処理
 ファイル処理の例
 データおよびキー圧縮の例
 外部ファイル
 ファイル ハンドラー
 ファイル名
 ファイル ステータス
 索引ファイル
 MFSORT
 リビルド
 相対ファイル定義の例
 レコード順編成ファイル
 ファイル処理ガイド
 はじめに
 ファイル編成
 ファイル名
 ファイル状態
 ファイルの共有
 ファイル ハンドラーの構成
 ファイル ハンドラーおよびソート API
 SORT ユーティリティ
 Btrieve
 データ圧縮およびキー圧縮
 ファイル操作のトレース
 ファイル システム
 Fileshare ガイド
 はじめに
 標準的な操作
 Fileshare の CCI 通信の構成
 データベースの整合性
 トランザクション処理
 回復ロギング
 Fileshare 回復
 データベース シーケンス番号付け
 データベースのバックアップと回復
 データベース参照ファイルのメンテナンス
 バックアップおよび回復のベスト プラクティス
 セキュリティ
 高度な操作
 エラー処理
 Fileshare サーバー メッセージ
 Messages from FS001-S to FS050-W
 FS001-S The parameter "text " is not recognized as a valid parameter.
 FS004-S The parameter "text " specifies a time-out value that is invalid.
 FS005-S The parameter "text " is too long or invalid.
 FS006-S The parameter "text " has already been specified.
 FS007-S Invalid parameter combination.
 FS008-S Communications Initialization Failure.
 FS009-S The required communications module cannot be found.
 FS011-W Communications send failure.
 FS012-W Communications disconnect failure.
 FS013-W Communications receive error.
 FS014-W Communications data length not as expected.
 FS015-W Request from unknown user - request rejected.
 FS016-S The parameter "text " is invalid.
 FS017-S Unable to open the file : filename.
 FS018-S Log file corrupt - unrecognizable record in file.
 FS019-S Log file corrupt - can't read header.
 FS020-S The log file does not match the database sequence numbers - recovery aborted.
 FS021-S There is no log filename specified in the database reference file.
 FS022-S The log filename given cannot be found in the database reference file.
 FS024-S Failed to open log file : filename.
 FS025-S Write failure to the log file, Fileshare Server is closing down.
 FS026-W Failed to close the log file.
 FS027-S A second log file parameter has been found.
 FS028-W The log file shows the last session was not shut down successfully.
 FS029-S The log filename is already specified in the database reference file.
 FS030-S Insufficient disk space to continue logging to log file.
 FS031-I Record lock time-out failure on user : user.
 FS034-S A filename or log file parameter must be specified.
 FS035-S A database reference file must be specified.
 FS037-I The file filename does not have a file header record. Sequence checking is switched off for this file.
 FS038-S A matching sequence number not found in filename.
 FS039-S Improperly closed file - filename.
 FS040-S Unable to read the file header record in the file filename.
 FS041-S Unable to update the sequence number in the file filename.
 FS042-S Unable to open the database reference file: filename.
 FS043-S The database reference file contains an invalid entry.
 FS044-S Error reading the database reference file.
 FS045-W Duplicate filename specified in the database reference file.
 FS050-W A log file is not specified in the database reference file.
 Messages from FS051-W to FS099-W
 FS051-W Failure to allocate a larger buffer, the I-O request failed.
 FS052-S Failure to allocate required memory. The Fileshare Server is closing down.
 FS055-S The parameter "text " specifies a configuration file that does not exist.
 FS056-S The parameter "text " specifies a data compression value that is not within the range 0-255.
 FS057-S The parameter "text " specifies a key compression value that is not within the range 0-7.
 FS058-S Failure to allocate memory for the decompression of the log file.
 FS059-S Failure to allocate the memory required for processing the database reference file.
 FS062-S Failure creating the password file filename.
 FS063-S Failure opening the password file filename.
 FS064-S Failure reading the password file filename.
 FS065-S The password file is not of a recognized format.
 FS066-S The specified user name already exists in the password file.
 FS068-I The password file is now empty and has been deleted.
 FS069-S The specified entry could not be found in the password file.
 FS070-S Failure writing to the password file.
 FS071-W Unable to load the module FHXSCOMP to decompress the data area.
 FS072-S The parameter "text " contains a wild card which is not allowed with this parameter.
 FS073-S Failure to allocate memory to process the password file.
 FS074-S The Fileshare Server (NLM) failed to log on to NetWare with the login id specified.
 FS075-W Unable to load the module FSSECLOG - LOGON has been denied.
 FS076-W Unable to load the module FSSECOPN - OPEN has been denied.
 FS077-S A Fileshare Server of the same name has already been defined - the Fileshare Server is closing down.
 FS078-S No password file has been specified for the use of background mode.
 FS079-S A supervisor password entry must exist for the use of background mode.
 FS080-S No password file has been specified for the use of the synchronous communications mode.
 FS081-S A supervisor password must be specified in the password file for the synchronous communications mode.
 FS082-S The Netbios communications protocol is not responding. Ensure the requester software is loaded and functional.
 FS083-S Incompatible CCIIPX.NLM version.
 FS084-I Fileshare Server is starting.
 FS085-I Fileshare Server is active.
 FS086-I Fileshare Server is closing down.
 FS087-I Fileshare Server has closed down.
 FS089-I Database Reference File Maintenance Utility.
 FS090-I Database Reference File installation completed successfully.
 FS091-I Rollforward Recovery Utility
 FS092-I Rollforward Recovery has completed.
 FS094-I Password File Maintenance Utility.
 FS096-I Password File installation has completed.
 FS097-I Are you sure that you wish to close down the Fileshare Server ? (Y/N)
 FS099-W File I/O status was not as expected. Returned status: status Expected status: status Action code: text File: filename.
 Messages from FS101-I to FS149-I
 FS101-I text -- parameter has been accepted.
 FS103-I The log filename has been added to the database reference file.
 FS104-I The log file cannot be found, creating a new recovery log file.
 FS105-W The disk free space for the log file is below acceptable limits.
 FS106-I filename - added to database reference file.
 FS107-I filename - removed from the database reference file.
 FS108-I Processing the files specified in the database reference file.
 FS109-W The file filename does not exist.
 FS110-I filename - OK.
 FS111-W Files are still open. Continue to close down the Fileshare Server (Y/N) ?
 FS114-W Waiting for the old log file to be removed.
 FS118-I The database sequence number matches the sequence number in the log file, no recovery is needed.
 FS122-I Communications too busy on CCI SEND - retrying.
 FS123-I Communications too busy on CCI RECEIVE - retrying.
 FS124-I Checking the validity of the log file, please wait.
 FS125-I Recovery possible to last valid recovery log file record.
 FS126-I Performing recovery, please wait.
 FS127-S Invalid name mapping command.
 FS128-W Fileshare Server closedown invoked by Stop Run processing.
 FS129-I The Fileshare Server is still active.
 FS130-I Reading database reference file, please wait.
 FS131-W Invalid communications mode - parameter ignored.
 FS132-I The Fileshare Server is running with the following communication protocol(s):
 FS133-I Processing the password file, please wait.
 FS134-I The password file cannot be found - creating a new password file.
 FS135-I Fileshare Server security is active.
 FS136-I Fileshare Server security is not active.
 FS138-W The log file has been backed up and a new one has been created.
 FS139-I A matching date and time entry has been found in the log file.
 FS140-I No matching date and time entry has been found in the log file.
 FS142-W The Operating System does not permit the log file to be flushed to disk.
 FS143-W The Operating System does not allow free disk space information to be obtained.
 FS144-W More than one communications protocol has been specified - synchronous communications mode not active.
 FS145-W Fileshare Client disconnected, cannot contact user: text.
 FS146-W Unexpected action code, action-code - discarded.
 FS147-I A duplicate network message was received and discarded.
 FS148-I CCI return-code (function func) = code.
 FS149-I CCI SEND not complete, status will be checked later.
 Messages from FS151-I to FS200-W
 FS151-I CCI message size received = text. Indicated send message size = text
 FS153-I The Fileshare Server name has been reregistered on the network.
 FS154-I Please enter the FSVIEW supervisor password to enable the use of CCI Trace.
 FS155-I Password accepted - CCI Trace is enabled. Do you want CCI Trace active immediately? (Y/N)
 FS156-W Incorrect password - CCI Trace is disabled.
 FS158-I CCI Trace activated.
 FS159-I CCI Trace switched off.
 FS160-I Fileshare trace activated.
 FS161-I Fileshare trace switched off.
 FS163-I 入力 - user opcode [filename-1] [filename-2]
 FS170-I Input- Logon.
 FS171-I Input- Logoff user.
 FS172-I 入力 - ファイル検索 user filename
 FS173-I Output- userstatus.
 FS176-W There is no backup directory specified in the database reference file.
 FS177-S The backup directory specified cannot be found in the database reference file.
 FS178-I The backup directory has been added to the database reference file.
 FS179-S A backup directory is already specified in the database reference file.
 FS180-W The log filename specified has an extension. The name of the log file has been changed to "filename".
 FS182-W Output- Access Denied
 FS188-W Fileshare Server database reference file installation completed with errors.
 FS189-W The backup directory does not exist.
 FS190-W The backup directory specifies the name of an existing file.
 FS191-W An error occurred accessing the backup directory.
 FS192-S More than one log file exists in the log file directory.
 FS193-S Unable to open the log file.
 FS194-I The log file "filename-1" has been backed up successfully to "filename-2".
 FS195-I The Fileshare Server is using the log file "filename".
 FS196-W Unable to create the log file "filename".
 FS197-S Unable to create the log file "filename".
 FS198-W The attempt to backup the log file failed because the backup file "filename" already exists.
 FS199-S The attempt to backup the log file failed because the backup file "filename" already exists.
 FS200-W The attempt to backup the log file to "filename" failed.
 Messages from FS201-S to FS252-S
 FS201-S The attempt to backup the log file to "filename" failed.
 FS202-I The Fileshare Server will continue logging to the log file "filename".
 FS203-I The Fileshare Server is appending to the log file "filename".
 FS204-W The Fileshare Server is unable to log to the log file "filename". Rollforward recovery logging is disabled.
 FS205-W Unable to remove the old recovery log file "filename".
 FS206-S There is more than one starter log file. The Recovery Utility is unable to determine which one to use.
 FS207-I There is no starter log file in the log file directory.
 FS208-S There is no starter log file in the backup directory.
 FS209-I A starter log file has been located in the backup directory.
 FS210-S There is more than one starter log file in the backup directory.
 FS211-S An error occurred checking the header on the log file "filename".
 FS212-I The Rollforward Recovery Utility is processing the log file "filename".
 FS213-W Unable to locate the continuation log file "filename" in the log file directory.
 FS214-I Searching for a backed up log file in the log file directory.
 FS215-I Searching for a backed up log file in the backup directory.
 FS216-I No backed up starter log file can be found in the log file directory.
 FS217-I No backed up starter log file can be found in the backup directory.
 FS218-I No backed up continuation log file can be found in the log file directory.
 FS219-I No backed up continuation log file can be found in the backup directory.
 FS220-I A backed up starter log file has been found in the log file directory.
 FS221-I A backed up starter log file has been found in the backup directory.
 FS222-I A backed up continuation log file has been found in the log file directory.
 FS223-I A backed up continuation log file has been found in the backup directory.
 FS224-S The log file directory contains more than one backed up starter log file.
 FS225-S The backup directory contains more than one backed up starter log file.
 FS227-W Failure to set Fileshare Server's access rights.
 FS228-I CCI SEND status checked.
 FS229-I Unrecognized CCI session ID - could not disconnect user.
 FS230-I User : user-IDuser-name
 FS231-S The parameter "nnn" is not numeric.
 FS232-I Date : date.
 FS233-W Unable to set the maximum amount of dynamic memory to the limit specified.
 FS234-W The parameter "text " specifies a memory limit below the minimum of 6 Mbytes allowed.
 FS235-W Failure to allocate memory for incomplete CCI SEND processing.
 FS236-I The log file name has been removed from the database reference file.
 FS237-S The next log file to use filename already exists, unable to back up current log file.
 FS237-W The next log file to use filename already exists, unable to back up current log file.
 FS238-I Terminating communications with this user.
 FS239-I Output - user Record locked. Retry operation.
 FS240-I Output - user File locked. Retry operation.
 FS241-I Output - user Insufficient log file disk space. Retry operation.
 FS243-S Failure backing up the file filename1 to filename2.
 FS244-S Failure restoring the backed up file filename1 to filename2.
 FS245-S Failure deleting the log file filename.
 FS246-I Backing up database files to directory backup directory. Please wait.
 FS247-I Restoring database files from directory backup directory. Please wait.
 FS248-I Commencing automatic Fileshare Recovery.
 FS249-I Restarting Fileshare Server.
 FS250-I Deleting all unwanted log files.
 FS251-S Logging must be activated for all files when specifying a backup directory.
 FS252-S Failure deleting the file filename.
 Messages from FS301 - FS400
 COBOL と Java の併用
 Java と COBOL の相互運用オプション
 考慮事項
 マルチスレッド ランタイム システムへのリンク
 Java サービス インターフェイスとリソース アダプターの使用
 Java からの手続き型 COBOL の呼び出し
 オブジェクト指向 COBOL からの Java の呼び出し
 Java からのオブジェクト指向 COBOL の呼び出し
 Java データ型
 JVM COBOL と Java の相互運用
 マネージ COBOL プログラミング
 ネイティブ COBOL アプリケーションのマネージ COBOL への移行
 ネイティブ COBOL とマネージ COBOL の比較
 パッケージの一部としての JVM COBOL アプリケーションのコンパイルと呼び出し
 Java 環境における 64 ビット アプリケーション
 JVM COBOL でのファイル ハンドラーの使用
 Java における複数ユーザー COBOL アプリケーション
 COBOL 開発者向けのオブジェクト指向プログラミング入門
 相互運用性
 マルチスレッド プログラミング
 マルチスレッドの概要
 実行の同期化と競合の解決
 マルチスレッド アプリケーションの記述
 マルチスレッド コンパイラ指令
 パフォーマンス プログラミング
 問題解決と診断ツール
 記憶保護例外
 統合化トレース機能
 スタック ダンプの生成
 プロファイラー
 Micro Focus Unit Testing Framework
 コマンド ラインからの単体テスト
 IDE での単体テスト
 Micro Focus Unit Testing Framework での制約事項
 プログラミング技法
 リファレンス
 COBOL を呼び出す C 関数
 COBOL 言語リファレンス
 サポートされる COBOL 言語および著作権
 表記
 第 1 部:概念
 COBOL 言語の概要
 COBOL 言語の概念
 文字集合
 言語の構造
 形式および規則
 コンピューターに依存しないデータ記述の概念
 レベルの概念
 データの字類および項類
 言語の基礎
 部、節、および段落の省略可能な見出し
 予約語
 外部リポジトリ
 呼び出しプロトタイプ
 ファイル
 オブジェクト指向 COBOL の概念
 マネージ コードの概念
 実行単位における通信
 データ部
 手続き部
 正書法
 第 2 部:プログラムの定義
 翻訳群
 見出し部
 環境部
 データ部
 手続き部
 手続き部の概要
 手続き部の見出し
 算術式
 条件式
 共通の指定
 ファイル入出力の概念
 パラメーターおよび返却項目の適合
 組み込み関数
 文
 翻訳指示文
 例
 第 3 部:追加トピック
 概要 - XML 構文拡張
 報告書作成機能
 報告書節
 報告書の構造
 報告書の下位区分
 言語の概念
 環境部
 データ部
 手続き部
 デバッグ モジュール
 区分化
 2 バイト文字集合のサポート
 2 バイト文字サポートの Micro Focus 拡張
 Micro Focus オブジェクト指向 COBOL 言語拡張
 廃言語要素の概要
 追加の方言サポート
 ACUCOBOL-GT 構文の拡張
 Data General Interactive COBOL V1.3 構文のサポート
 DOS/VS COBOL のサポート
 Microsoft COBOL V1.0 および V2.0 構文のサポート
 RM/COBOL 構文サポート
 Siemens BS2000 COBOL 構文のサポート
 VS COBOL II との互換性
 第 4 部:付録
 JVM COBOL
 マネージ COBOL リファレンス
 プログラム構造
 構造上の構文の要素 - アルファベット順リスト
 共通の構文要素
 文 - アルファベット順リスト
 概念 - マネージ COBOL
 COBOL と他のマネージ言語の比較
 com.microfocus.cobol.runtimeservices
 コードセットの変換
 コマンド ライン リファレンス
 IDE 外部での指令の設定
 コマンド ラインからのコンパイル(Windows)
 コマンド ラインからのリンク(Windows)
 コマンド ラインからのコンパイルとリンク(UNIX)
 cob コマンドの概要
 cob (cob32 または cob64) コマンド
 cob オプションの構文
 cob オプションの処理と検索順序
 cobopt ファイル
 COBOPT 環境変数
 The cobmode Utility
 さまざまなタイプのファイルの作成方法
 cob のフラグ
 オプションをアセンブラーに渡す (-A as_option)
 アニメート用のコンパイル (-a)
 構文チェック フェーズの指令をコンパイラに渡す (-C directive)
 オプションを C コンパイラに渡す (-CC cc_option)
 オプションを C++ コンパイラに渡す (+CC cc_option)
 リンク可能なオブジェクト モジュールのみをコンパイルする (-c)
 シンボルを動的にロードする (-d symb)
 最初のエントリ ポイントを設定する (-e epsym)
 Symbolic Debugger 用の情報を作成する (-g)
 シンボルを実行可能ファイルに組み込む (-I symb)
 リンクされていない環境の中間コードにコンパイルする (-i)
 JVM バイト コードへのコンパイル (-j)
 非標準のファイル名拡張子を持つ COBOL ソース ファイルを認識させる (-k cobol-file)
 オプションの相対順序を維持したまま、検索アルゴリズムを変更して、オプションをシステム リンカーに渡す (-L dir)
 他のすべてのオプションを渡した後、検索アルゴリズムを変更して、オプションをシステム リンカーに渡す (+L dir)
 相対順序を維持して、オプションをシステム リンカーに渡す (-l lib)
 他のすべてのオプションを渡した後、オプションをシステム リンカーに渡す (+l lib)
 シンボルを新しいシンボルにマップする (-m symb=newsym)
 生成フェーズの指令を渡す (-N directive)
 最適化を実行する (-O)
 出力ファイルの名前を指定する (-o filename)
 リスティング ファイルを生成する (-P)
 フラグを C コンパイラに渡してプロファイリング ルーチンを使用する (-p)
 オプションをシステム リンカーに渡す (-Q ld_option または -Q,1 ld_option または -Q,2 ld_option)
 マルチスレッド プログラムを作成する (-t)
 未解決の参照を動的にロードする (-U)
 リンクされていない環境の生成コードにコンパイルする (-u)
 バージョン番号を表示する (-V)
 詳細モジュールを設定する (-v)
 cob を終了させるエラー レベルを制御する (-W err-level)
 実行可能プログラムの出力ファイルにシンボルを含めない (-X symb)
 システムの実行可能ファイルを作成する (-x[,CC])
 非 COBOL アプリケーション用の共有ライブラリの生成 (-Y[,CC])
 自己格納式の呼び出し可能な共有オブジェクトを作成する (-y[,U][,CC])
 ライブラリ ファイルを作成する (-Z[,CC])
 呼び出し可能な共有オブジェクトを作成する (-z[,U][,CC])
 今後のために予約されているフラグ
 cob のエラー メッセージ
 cob コマンドの例
 H2cpy ユーティリティによるヘッダー ファイル変換
 サービス インターフェイス
 コマンド ラインからのデバッグ
 コマンド ラインからのアプリケーション実行
 拡張 ACCEPT/DISPLAY 構文
 概要
 単一フィールドからの基本データ項目の取り込み
 単一フィールドでの基本データ項目の表示
 グループ項目の取り込みおよび表示
 画面節項目の取り込みおよび表示
 大画面上でのデータの取り込みおよび表示
 Adis によるキーボード操作
 Adis キーの種類
 CRT STATUS 句
 ACCEPT 操作の正常終了
 デフォルトのユーザー ファンクション キー
 Adis キーの使用
 ユーザー キー リストおよび Adis キー リストの両方でのキーの定義
 データ キーの処理
 シフト キーの処理
 ロック キーの処理
 拡張 ACCEPT/DISPLAY の構成
 キーボード構成ユーティリティ (Keybcf)
 プロファイラー
 テスト カバレッジ (ネイティブ COBOL)