Micro Focus Enterprise Developer 6.0 for Eclipse
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動作または使用法の重要な変更
製品情報
サポートされるサードパーティ ソフトウェア
Enterprise Developer のインストール
 エンドユーザ使用許諾契約
既知の問題点および制約事項
Enterprise Server 用のアプリケーション サーバー JCA サポート
監査マネージャー
C からの COBOL プログラムの呼び出し
COBOL プログラミング
コード分析 - 既知の問題点および制約事項
互換性
インストールに関する問題
コンテナーの既知の問題点および制約事項
UNIX および Linux インストーラーの問題
データ アクセス
デバッグ、問題解決、および診断用のツール
ドキュメント
 Eclipse IDE
JVM COBOL アプリケーション - 既知の問題点および制約事項
ライセンス
メインフレームのプログラミングおよび管理
メインフレームのリモート開発の問題
 Getting Started
インストール チュートリアル
メインフレーム チュートリアル
ネイティブ COBOL チュートリアル
マネージ COBOL チュートリアル
チュートリアル:基本的な JVM COBOL アプリケーションの作成
 Tutorial: Deploying JVM COBOL to an Application Server
 Tutorial: Deploying an Enterprise JavaBean Containing JVM COBOL to a JBoss Application Server
 Tutorial: SQL - Deploying an Enterprise JavaBean Containing JVM COBOL to a JBoss Application Server
 Tutorial: Calling JVM COBOL programs as part of an Axis Web service
Web サービス チュートリアル
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
 Sample Programs
 Cheat Sheets
Enterprise Developer for Eclipse へのアップグレード
ライセンスの変更点
予約キーワードとデータ項目名の間の競合解決
既存の COBOL コードのインポートとスキャン
すべてのソース コードの再コンパイル
旧 Micro Focus 製品からのアップグレード
 Upgrading from ACUCOBOL-GT
 Upgrading from RM/COBOL ®
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
IDE によるアプリケーションの開発
Enterprise Developer の起動
Eclipse の概要
Eclipse の構成
Eclipse を使用した COBOL 開発
COBOL プロジェクトの作成
COBOL ローカル プロジェクトの作成方法
リソースの作成とインポート
プロジェクト外にあるソース ファイルの使用
カスタム テンプレートからプロジェクトまたはファイルを作成するには
ファイルがコピーブックか COBOL プログラムかの認識
プロジェクト、ビルド構成、フォルダー、およびファイルのプロパティの構成
リモート マシン上でのアプリケーション開発
リモート ホストへの接続の作成
リモート ホスト上でサーバーを起動するには
Eclipse を使用したリモート COBOL 開発
リモート プロジェクトの作成
COBOL アプリケーションのビルド
COBOL アプリケーションのコンパイル
ネイティブ アプリケーションのリンク(Windows)
リンク
プロジェクトをクリーンアップするには
ヒント:COBOL プロジェクトのビルド
IDE での操作方法
ディプロイ用のファイルの準備
コード カバレッジ (ネイティブ COBOL)
コード分析
[Micro Focus Code Analysis] ビュー
ルール ベース分析
分析サービス
COBOL ソース情報の使用
 Application Analysis Server
COBOL アプリケーションのデバッグ
デバッグ プロセスの概要
デバッグ用のプロジェクト準備
Eclipse のデバッグの機能および手法
デバッグ シナリオ
デバッガーの自動起動
Windows サービスのデバッグ
コア ダンプを使用したデバッグ
ライブ記録を使用したデバッグ
リモート マシンを使用したデバッグ
CICS のチャネルおよびコンテナーのデバッグ
混合言語アプリケーションのデバッグ
Enterprise Server でのメインフレーム アプリケーションおよびサービスのデバッグ
エンタープライズ サーバーのサービスおよびアプリケーションのライブ記録を使用したデバッグ
Character Animator によるデバッグ
Character Animator 機能の概要
Character Animator の操作
Character Animator 画面
メニュー
機能
ランタイム システム エラー メッセージ
Character Animator 指令
クロスセッション デバッグ
cobesdebug を使用した Enterprise Server でのサービスとアプリケーションのデバッグ
コード リファクタリング
COBOL アプリケーションの実行
Apache Maven との連携
PL/I 開発での Eclipse の使用
PL/I パースペクティブおよびプロジェクト
PL/I エディター
 Configuring the PL/I Editor
PL/I プロジェクトの作成
リモート PL/I プロジェクトの作成
PL/I プロジェクト、ファイル、ビルド構成設定の設定
PL/I インクルード ファイルがソース ファイルであるという表示
インクルード ファイルへの PL/I コードの抽出
PL/I プロジェクトのコンパイルとビルド
PL/I プログラムのリンク
コード カバレッジ (PL/I)
PL/I プロジェクトのデバッグ
PL/I プロジェクトの実行
IDE からの Enterprise Server の使用
モダン開発プラクティス
モダン アプリケーション開発での Enterprise Developer の使用
Enterprise Developer および Jenkins の連携
Windows 用の Enterprise Developer ビルド ツール
Enterprise Developer でのコンテナーの使用
コンテナーの概要
コンテナーを使用する利点
コンテナーの用語
Enterprise Developer でコンテナーを使用するための準備
COBOL アプリケーションの開発にコンテナーを使用する場合の主要概念
COBOL アプリケーションのイメージの作成
コンテナーでの COBOL アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナーでのネイティブ COBOL アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナーでの JVM COBOL アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナーでの PL/I アプリケーションのデバッグおよび実行
コンテナー デモンストレーション
プログラミング
COBOL プログラミング
COBOL の概要
COBOL プログラミングの学習
本製品ヘルプで使用される COBOL 用語
手続き型 COBOL とマネージ COBOL の比較
COBOL プログラムの呼び出し
JVM COBOL プログラミング
ネイティブ COBOL と JVM COBOL の比較
ネイティブ COBOL アプリケーションの移行:JVM COBOL
パッケージの一部としての JVM COBOL アプリケーションのコンパイルと呼び出し
Java 環境の 64 ビット アプリケーション
JVM COBOL でのファイル ハンドラーの使用
Java における複数ユーザー COBOL アプリケーション
COBOL 開発者向けのオブジェクト指向プログラミング入門
相互運用性
Web サービス サポート:ネイティブおよび JVM COBOL
混合言語プログラミング
COBOL と Java の併用
Java と COBOL の相互運用オプション
考慮事項
マルチスレッド ランタイム システムへのリンク
Java サービス インターフェイスのディプロイとリソース アダプターの使用
Java からの手続き型 COBOL の呼び出し
オブジェクト指向 COBOL からの Java の呼び出し
Java からのオブジェクト指向 COBOL の呼び出し
Java データ型
JVM COBOL と Java の相互運用
国際化サポート
エンタープライズ サーバーでのアプリケーション実行準備
 Interface Mapping Toolkit (IMTK)
IMTK プロジェクトの管理
サービス インターフェイスの定義
サービス インターフェイスのディプロイ
クライアント
方法
IMTK プロジェクトの管理
サービス インターフェイスの定義
Enterprise Server へのサービス インターフェイスのディプロイ
リファレンス
混合言語プログラミング
非 COBOL プログラムへのパラメーターの受け渡し順序
スタックからのパラメーターの削除
パラメーターの格納形式
ワードと倍長ワードの境界へのパラメーターの整列
混合言語アプリケーションでの戻りコードの処理
混合言語間インターフェイスの呼び出し規則
混合言語アプリケーションの作成
アセンブラー サブプログラムとのインターフェイス
Windows API ルーチンとのインターフェイス
C プログラムとのインターフェイス
COBOL エントリ ポイントの直接の呼び出し
C と COBOL プログラム間のデータの受け渡し
H2cpy ユーティリティ
概要
H2cpy ユーティリティによるヘッダー ファイル変換
概要 - H2cpy メッセージ
警告メッセージ
 Error Messages - Command Line Errors
エラー メッセージ - 無効な C ソース
C からの COBOL プログラムの呼び出し
非 COBOL プログラム呼び出し時のエラー メッセージ
シグナル処理
混合言語プログラミングの例
COBOL と XML の連携
XML 拡張
インストールおよび概要
XML 拡張入門
XML 拡張文のリファレンス
COBOL に関する考慮事項
XML の考慮事項
付録 A:XML 拡張の例
例 1 ファイルのインポートおよびファイルのエクスポート
例 2 XSLT スタイルシートを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 3 OCCURS DEPENDING を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 4 疎な配列を使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 5 テキストのエクスポートおよびインポート
例 6 ディレクトリ ポーリングを使用したファイルのエクスポートおよびファイルのインポート
例 7 ファイルのエクスポート、適切な形式のファイルについてのテスト、およびファイルの検証
例 8 テキストのエクスポート、適切な形式のテキストについてのテスト、およびテキストの検証
例 9 ファイルのエクスポート、ファイルの変換、およびファイルのインポート
例 10 診断メッセージ
例 11 欠如している中間親名があるファイルのインポート
バッチ ファイルの例
付録 B:XML 拡張のサンプル アプリケーション プログラム
付録 C:XML 拡張のエラー メッセージ
XML 構文拡張
コマンド ラインからの XML 構文を含む COBOL 構造の生成
 XML PARSE
用語集
64 ビット ネイティブ COBOL プログラミング
埋め込み HTML
互換性
ACUCOBOL-GT との互換性
ACUCOBOL-GT アプリケーションの変換
ACUCOBOL-GT ファイル処理
ACUCOBOL-GT ライブラリ ルーチン
ACUCOBOL-GT ウィンドウ構文
DG Interactive COBOL との互換性
RM/COBOL との互換性
RM/COBOL アプリケーションの変換
Eclipse 向けのアプリケーションの構成
RM/COBOL との互換用のコンパイラ指令
DIALECT"RM" を使用しない RM/COBOL プログラムのコンパイル
RM/COBOL データ型
RM/COBOL 変換の問題
実行可能コードの生成
コードの実行
RM/COBOL ライブラリ ルーチン
RM/COBOL ファイル処理
 RM/Panels
制約事項および制限事項
RM/Panels アプリケーションの変換
変換の例:Eclipse を使用
プログラムの作成
付録 A:マスター コピー ファイル RMPANELS.WS
付録 B:標準、ユーティリティ、拡張ランタイム関数およびパラメーター
XML 拡張との互換性
オブジェクト指向 COBOL クラス ライブラリ リファレンス
データ アクセス
データベース アクセス
COBOL からのデータベースへのアクセス
データベース アクセス機能
データベース アクセス プリプロセッサ
SQL アプリケーションの開発
SQL アプリケーションのコンパイル
 OpenESQL
OpenESQL プリプロセッサ オプション
OpenESQL プリプロセッサとコンパイラ指令のオプション設定
SQL コード生成オプション
範囲 - OpenESQL SQL コンパイラ指令オプション
OpenESQL DBMAN ユース ケース シナリオ
OpenESQL 日付時刻データ型の処理
OpenESQL での固定長文字列の処理
OpenESQL での SQL 構文チェック
OpenESQL での埋め込み SQL カーソルの動作とパフォーマンス
データベース接続
トランザクションの管理
OpenESQL 用のプログラミング
 ODBC
 JDBC
COBOL プログラム移行サポート
 COBSQL
方法
OpenESQL 構成ユーティリティ
OpenESQL アシスタント
 JDBC
リファレンス
EXEC SQL 文
 OpenESQL
埋め込み SQL 文
SQL コンパイラ指令オプション
DBMAN 指令の設定
JDBC ドライバー クラス
 JDBC URLs
DataSource オブジェクト ファイルのサンプル
SQL/COBOL データ型マッピング
OpenESQL メッセージ
SQLSTATE 値
SQLCODE 値
OpenESQL プリプロセッサ エラー メッセージ
COBES0002 <トークン> の定義が間違っています。
COBES0003 プログラムに <トークン> の定義が複数含まれています。
COBES0004 入れ子プログラムまたはマルチソース プログラムは使用できません。
COBES0005 内部辞書の処理中にエラーが発生しました。
COBES0006 DB エンジンが見つかりませんでした。
COBES0007 ソース ファイル名が無効です。
COBES0010 OESQL が、特定できないオプションを拒否しました。
COBES0022 指令 SQL(DBMAN=ODBC) は Personal Edition ではサポートされません。
COBES0023 この SQL(DBMAN) 指令のオプションはネイティブ アプリケーションではサポートされません。
COBES0024 この SQL(DBMAN) 指令のオプションは JDBC アプリケーションではサポートされません。
COBES0100 MAINFRAME と互換性のないSQLです
COBES0101 文が長すぎます。
COBES0102 文中のホスト変数が多すぎます。
COBES0103 <トークン> は、適切な定義がないのでホスト変数として使用できません。
COBES0104 誤った SQL データ宣言。
COBES0105 構文エラー。
COBES0106 ファイル名が長すぎます。
COBES0107 ファイル <トークン> が見つかりません。
COBES0108 <トークン> は一意でないので修飾する必要があります。
COBES0109 <トークン> はデータ項目ではありません。
COBES0110 文中に複数の SQLDA があります。
COBES0111 <トークン> はヌル インジケーター変数のテーブルではありません。
COBES0112 <変数> は OCCURS 句を使用して定義してはいけません。
COBES0113 <トークン> は、OCCURS 句を使用して定義された項目に従属してはいけません。
COBES0114 文は PROCEDURE DIVISION 中でのみ使用できます。
COBES0115 文は PROCEDURE DIVISION 中で使用できません。
COBES0116 トレース ファイルの処理中にエラーが発生しました。
COBES0118 DECLARE が一致しません。
COBES0119 ホスト変数名が長すぎます。
COBES0120 内部エラー - 辞書ハンドルが大きすぎます。
COBES0121 ESQL SQL 指令 (<トークン 1>=<トークン 2>) が無効です - この後の SQL 文はすべて無視されます。
COBES0123 無効な ILTARGET です - ILTARGET(ANYCPU) は使えません - ILTARGET(X86) または ILTARGET(X64) を指定する必要があります。
COBES0124 EXEC SQL 文ではホストまたはインジケータ変数 <変数名> を添え字を使用して定義できません。
COBES0125 <変数> は OCCURS 句を使用して定義する必要があります。
 COBES0130 Host variable host-var.group-var is part of a group variable expansion that is not supported in this type of SQL statement.
COBES0201 DB2、ORACLE、または MSSQLSERVER の TARGETDB 指令が先にないと BEHAVIOR 指令は無効です。
COBES0202 BEHAVIOR 指令が指定されていません。
COBES0203 PREFETCH 指令と BEHAVIOR 指令は矛盾します - 同時に指定できません。
COBES0205 RO_CURSOR 指令を IC_FH に指定した場合、指令 PF_RO_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0206 RO_CURSOR 指令を FORWARD に指定し、TARGETDB が MSSQLSERVER の時、指令 PF_RO_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0207 UPD_CURSOR 指令を FORWARD に指定した時、指令 PF_UPD_CURSOR > 1 は指定できません。
COBES0208 TARGETDB 指令を ORACLE に指定した場合、UPD_CURSOR 指令は DYNAMIC に指定できません。
COBES0209 TARGETDB 指令を MSSQLSERVER に指定した場合、UPD_CURSOR 指令は STATIC に指定できません。
COBES0211 DBRMLIB 名が長すぎます。最大 44 文字です。
COBES0212 DBRMLIB 名の単純名が長すぎます。最大 8 文字です。
COBES0213 DBRMLIB 名の単純名は、最初の文字が無効な文字であるか、または長すぎます。
COBES0214 DBRMLIB 名に無効な文字が含まれています。
COBES0215 メンバー名が長すぎます。最大 8 文字です。
COBES0216 メンバー名の最初の文字に数字は使えません。
COBES0217 メンバー名に無効な文字が含まれています。
COBES0218 DBRMLIB 指令がない場合は MEMBER 指令は無効です。
COBES0219 DBRMLIB 指令がない場合は VERSION 指令は無効です。
COBES0220 バージョンが長すぎます。最大 64 文字です。
COBES0221 バージョンに無効な文字が含まれています。
COBES0222 無効な対象のフレームワークです - SQL アプリケーションは 4.0 の .NET Framework でビルドする必要があります。
COBES0223 TARGETDB 指令が指定されていません。
COBES0900 内部エラーが発生しました。コンパイラ指令 CHKECM(TRACE) を使用してトレース ファイルを作成し、テクニカル サポートにお問い合わせください。
COBES0901 このエラーのため SQL 処理を継続できません - この後の EXEC SQL 文は無視されます。
COBES1000W EXEC SQL INCLUDE SQLCA END-EXEC の使用。
COBES1002 文が領域 B にありません。
COBES1004 <トークン> 指令は、この製品ではサポートされないため、無視されます。
DSNTIAR および DSNTIAC
esqlconfig コマンド
MDCLGEN コマンド ライン ツール
ユーザー インターフェイスのリファレンス
 COBSQL
 PREPROCESS(cobsql)
COBOL 指令
COBSQL コンパイラ指令オプション
COBSQL メッセージ
 CSQL-I-001 to CSQL-E-023
 CSQL-E-024 to CSQL-F-050
SQL データ型
SQL 型
データ構造体
キーワード
データ ファイル
データファイル ツール
データファイル エディター
現時点での制約事項
データファイル エディター へのアクセス
設定
データファイル エディターの使用
構造ファイル エディターの使用
ファイル変換ユーティリティ
Data File Structure Command Line ユーティリティ
クラシック データファイル ツール
クラシック データファイル ツールの構成
[データファイルの変換] ツール
 Record Layout Editor
データファイル エディタ
方法
クラシック データファイル ツールを起動するには
クラシック データファイル ツールのオプションを設定するには
[データファイルの変換] ツール
レコード レイアウト エディタ
データファイル エディタ
リファレンス
ファイルおよびレコード フォーマット
クラシック データファイル ツール コマンド ライン ユーティリティ
ユーザー インターフェイスのリファレンス
リビルド
ファイル処理
ファイル処理の例
 Btrieve
データおよびキー圧縮の例
外部ファイル
ファイル ハンドラー
ファイル名
ファイル ステータス
索引ファイル
 MFSORT
リビルド
相対ファイル定義の例
順編成ファイル
ファイル処理ガイド
はじめに
ファイル編成
ファイル名
ファイル状態
ファイルの共有
ファイル ハンドラーの構成
ファイル ハンドラーおよびソート API
SORT ユーティリティ
 Btrieve
データ圧縮およびキー圧縮
ファイル操作のトレース
ファイル システム
Fileshare ガイド
はじめに
標準的な操作
Fileshare の CCI 通信の構成
データベースの整合性
トランザクション処理
回復ロギング
Fileshare 回復
データベースのシーケンス番号
データベースのバックアップと回復
データベース参照ファイルのメンテナンス
バックアップおよび回復のベスト プラクティス
セキュリティ
高度な操作
エラー処理
Fileshare サーバー メッセージ
 Messages from FS001-S to FS050-W
 FS001-S The parameter "text " is not recognized as a valid parameter.
 FS004-S The parameter "text " specifies a time-out value that is invalid.
 FS005-S The parameter "text " is too long or invalid.
 FS006-S The parameter "text " has already been specified.
 FS007-S Invalid parameter combination.
 FS008-S Communications Initialization Failure.
 FS009-S The required communications module cannot be found.
 FS011-W Communications send failure.
 FS012-W Communications disconnect failure.
 FS013-W Communications receive error.
FS014-W 予期されない通信データ長です
FS015-W 不明なユーザーからのリクエスト - リクエストを拒否しました
 FS016-S The parameter "text " is invalid.
 FS017-S Unable to open the file : filename.
 FS018-S Log file corrupt - unrecognizable record in file.
 FS019-S Log file corrupt - can't read header.
 FS020-S The log file does not match the database sequence numbers - recovery aborted.
 FS021-S There is no log filename specified in the database reference file.
 FS022-S The log filename given cannot be found in the database reference file.
 FS024-S Failed to open log file : filename.
 FS025-S Write failure to the log file, Fileshare Server is closing down.
 FS026-W Failed to close the log file.
 FS027-S A second log file parameter has been found.
 FS028-W The log file shows the last session was not shut down successfully.
 FS029-S The log filename is already specified in the database reference file.
FS030-S ログ ファイルへのログを続けるには、ディスク領域が不十分です
 FS031-I Record lock time-out failure on user : user.
 FS034-S A filename or log file parameter must be specified.
 FS035-S A database reference file must be specified.
 FS037-I The file filename does not have a file header record. Sequence checking is switched off for this file.
 FS038-S A matching sequence number not found in filename.
 FS039-S Improperly closed file - filename.
 FS040-S Unable to read the file header record in the file filename.
 FS041-S Unable to update the sequence number in the file filename.
 FS042-S Unable to open the database reference file: filename.
 FS043-S The database reference file contains an invalid entry.
 FS044-S Error reading the database reference file.
 FS045-W Duplicate filename specified in the database reference file.
 FS050-W A log file is not specified in the database reference file.
 Messages from FS051-W to FS099-W
FS051-W より大きなバッファーの割り当てエラー。入出力要求は失敗しました
FS052-S 必要とされるメモリの割り当てに失敗しました。Fileshare サーバーを終了します
FS055-S パラメーター '<テキスト>' が存在しない構成ファイルを指定しました
FS056-S パラメーター '<テキスト>' が、範囲 0-255 にないデータ圧縮値を指定しています
FS057-S パラメーター「text」で指定するキー圧縮値が 0~7 の範囲内にありません。
FS058-S ログ ファイルの圧縮解除用メモリの割り当てエラーです
FS059-S データベース参照ファイル用のメモリの割り当てエラーです
FS062-S パスワード ファイル <ファイル名> の作成エラーです
FS063-S パスワード ファイル <ファイル名> のオープン エラーです
FS064-S パスワード ファイル <ファイル名> の読み取りエラーです
FS065-S パスワード ファイルが認識できる形式ではありません
FS066-W 指定されたユーザー名は、すでにパスワード ファイルに存在します
FS068-I パスワード ファイルが空になり、削除されました
FS069-W 指定された項目が、パスワード ファイル中に見つかりません
FS070-S パスワード ファイルへの書き込みエラーです
FS071-W データ領域を圧縮解除するために、モジュール FHXSCOMP をロードすることはできません
FS072-S パラメータ '<テキスト>' が、このパラメータでは使えないワイルドカードを持っています
FS073-S パスワード ファイル処理用のメモリの割り当てエラーです
FS074-S Fileshare サーバー (NLM) が、指定されたログイン ID での NetWare へのログオンに失敗しました
FS075-W モジュール FSSECLOG はロードできません - LOGON は拒否されました
FS076-W モジュール FSSECOPN はロードできません - OPEN は拒否されました
FS077-S 同じ名前の Fileshare サーバーがすでに定義されています - Fileshare サーバーは終了します
FS078-S バックグラウンド モード使用のためのパスワード ファイルが指定されていません
FS079-S バックグラウンド モード使用のためのスーパーバイザー パスワード項目が必要です
FS080-S 同期通信モード使用のためのパスワード ファイルが指定されていません
FS081-S 同期通信モード用にスーパーバイザー パスワードをパスワード ファイルに指定しなければなりません
FS082-S Netbios 通信プロトコルが応答しません。リクエスター ソフトウェアがロードされ機能しているか確認してください
FS083-S 互換性のない CCIIPX.NLM バージョンです
FS084-I Fileshare サーバーを開始します (改訂 <番号>)
FS085-I Fileshare サーバーは動作します
FS086-I Fileshare サーバーを終了します
FS087-I Fileshare サーバーは終了しました
FS089-I データベース参照ファイル メンテナンス ユーティリティ
FS090-I データベース参照ファイルのインストールが問題なく完了しました
FS091-I ロールフォワード リカバリ ユーティリティ
FS092-I ロールフォワード リカバリが完了しました
FS094-I パスワード ファイル メンテナンス ユーティリティ
FS096-I パスワード ファイルのインストールが完了しました
FS097-I Fileshare サーバーを終了しますか? (Y/N)
FS099-W ファイル入出力状態が、期待されるものではありません状態の戻り値はstatus、予期される状態は status、アクション コードは text、ファイルは filename です。
 Messages from FS101-I to FS149-I
FS101-I <テキスト> -- パラメーターが受け入れられました
FS103-I ログ ファイル名を、データベース参照ファイルに追加しました
FS104-I ログ ファイルが見つかりません。新しいリカバリ ログ ファイルを作成します
FS105-W ログ ファイル用のディスク空き領域が、許容限度を下回っています
FS106-I <ファイル名> - データベース参照ファイルへの追加
FS107-I <ファイル名> - データベース参照ファイルからの削除
FS108-I データベース参照ファイルに指定されたファイルを処理しています
FS109-W ファイル <ファイル名> がありません。
FS110-I <ファイル名> - OK
FS111-W ファイルがまだ開いています。Fileshare サーバーの終了処理を続けますか (Y/N) ?
FS114-W 削除する古いログ ファイルを待っています
FS118-I データベース シーケンス番号は、ログ ファイルのシーケンス番号と一致しています。リカバリ作業は必要ありません
FS122-I CCI SEND で通信が混雑しています - 再試行中
FS123-I CCI RECEIVE で通信が混雑しています - 再試行中
FS124-I ログ ファイルの妥当性を確認中です。お待ちください
FS125-I 最終の有効リカバリ ログ ファイル レコード
FS126-I リカバリを行っています。お待ちください
FS127-S 不正な名前のマッピング用コマンドです
FS128-W Fileshare サーバーは Stop Run 操作によって終了します
FS129-I Fileshare サーバーはまだ動作しています
FS130-I データベース参照ファイルを読み取っています。お待ちください
FS131-W 不正な通信モードです - パラメーターは無視されました
FS132-I Fileshare サーバーは、以下の通信プロトコルで実行されています:
FS133-I パスワード ファイルを処理しています。お待ちください
FS134-I パスワード ファイルが見つかりません - 新しいパスワード ファイルの作成中
FS135-I Fileshare サーバー セキュリティはアクティブです
FS136-I Fileshare サーバー セキュリティがアクティブではありません
FS138-W ログ ファイルがバックアップされ、新しいものが作成されました
FS139-I ログ ファイル中に、日付と時間の一致する項目が見つかりました
FS140-I ログ ファイル中に、日付と時間の一致する項目が見つかりません
FS142-W オペレーティング システムは、ログ ファイルをディスクに書き出すことを禁じています
FS143-W オペレーティング システムは、空きディスク情報の取得を認めていません
FS144-W 二つ以上の通信プロトコルが指定されました - 同期通信モードはアクティブではありません
FS145-W Fileshare クライアントが切断されました。ユーザーに連絡できません:<テキスト>
FS146-W 予期しない動作コード <動作コード> - 廃棄しました
FS147-I 重複するネットワークメッセージを受け取り、廃棄しました
FS148-I CCI 戻りコード (ファンクション <ファンクション>) = <コード>
FS149-I CCI SEND が完了していません。後で状態を確認します
 Messages from FS151-I to FS200-W
FS151-I 着信 CCI メッセージ サイズ = <テキスト>指示された送信メッセージ サイズ = <テキスト>
FS153-I Fileshare サーバー名はネットワークに登録してあります
FS154-I CCI トレースを使用できるように FSVIEW スーパーバイザー パスワードを入力してください
FS155-I パスワードを受け入れました - CCIトレースが使用できますCCI トレースを直ちにアクティブにしますか?(Y/N)
FS156-W パスワードが誤っています - CCI トレースは使用できません
FS158-I CCI トレースが開始されました
FS159-I CCI トレースが終了しました
FS160-I Fileshareトレースが開始されました
FS161-I Fileshare トレースが終了しました。
FS163-I 入力 - user opcode [filename-1] [filename-2]
FS170-I 入力 - ログオン
FS171-I 入力 - ログオフ <ユーザー>
FS172-I 入力 - ファイル検索 user filename
 FS173-I Output- userstatus.
FS176-W データベース参照ファイル中に、ログ ファイル バックアップ ディレクトリが指定されていません
FS177-S 指定されたログ ファイル バックアップ ディレクトリが、データベース参照ファイル中に見つかりせん
FS178-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリが、データベース参照ファイルに追加されました
FS179-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリは、すでにデータベース参照ファイルに指定されています
FS180-W 指定されたログ ファイル名が拡張子を持っていますログ ファイル名は「<ファイル名>」に変更されました。
FS182-W 出力 - アクセスは拒否されました
FS188-W Fileshare サーバー データベース参照ファイルのインストールが、エラーで終了しました
FS189-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリが存在しません
FS190-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリが現存するファイルの名前を指定しています
FS191-W ログ ファイル バックアップ ディレクトリのアクセスで、エラーが発生しました
FS192-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、2 つ以上のログ ファイルがあります
FS193-S ログ ファイルを開けません
FS194-I ログ ファイル '<ファイル名 1>' は問題なく '<ファイル名 2>' へバックアップされました
FS195-I Fileshare サーバーはログ ファイル '<ファイル名>' を使用しています
FS196-W ログ ファイルを作成できません:<ファイル名>
FS197-S ログ ファイルを作成できません:<ファイル名>
FS198-W ログ ファイルのバックアップに失敗しました。バックアップ ファイル '<ファイル名>' はすでに存在します
FS199-S ログ ファイルのバックアップに失敗しました。バックアップ ファイル '<ファイル名>' はすでに存在します
FS200-W ログファイルの '<ファイル名>' へのバックアップに失敗しました
 Messages from FS201-S to FS252-S
FS201-S ログファイルの '<ファイル名>' へのバックアップに失敗しました
FS202-I Fileshare サーバーは、ログ ファイル '<ファイル名>' へのログ処理を続けます
FS203-I Fileshare サーバーは、ログ ファイル '<ファイル名>' に追加します。
FS204-W Fileshare サーバーはログ ファイル '<ファイル名>' へログできません。ロールフォワード リカバリ ロギングは行えません
FS205-W 古いリカバリ ログ ファイル '<ファイル名>' を消去できません
FS206-W 2 つ以上の開始ログ ファイルがあります。リカバリ ユーティリティは、どれを使用するか決められません
FS207-I ログ ファイル ディレクトリ中に、開始ログ ファイルがありません
FS208-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、開始ログ ファイルがありません
FS209-I 開始ログ ファイルが、ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に位置付けられました
FS210-S バックアップ ディレクトリ中に、2 つ以上の開始ログ ファイルがあります
FS211-S ログ ファイル '<ファイル名>' の見出しの確認中に、エラーが発生しました
FS212-I ロールフォワード リカバリ ユーティリティがログ ファイル '<ファイル名>' を処理しています
FS213-W 継続ログ ファイル '<ファイル名>' を、ログ ファイル ディレクトリ中に位置付けられません
FS214-I ログ ファイル ディレクトリ中にバックアップされたログ ファイルを検索しています
FS215-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中にバックアップされたログ ファイルを検索しています
FS216-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりません
FS217-I バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりません
FS218-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりません
FS219-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりません
FS220-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりました
FS221-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた開始ログ ファイルが見つかりました
FS222-I ログ ファイル ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりました
FS223-I ログ ファイル バックアップ ディレクトリ中に、バックアップされた継続ログ ファイルが見つかりました
FS224-S ログ ファイル ディレクトリに、バックアップされた開始ログ ファイルが 2 つ以上あります
FS225-S ログ ファイル バックアップ ディレクトリに、バックアップされた開始ログ ファイルが 2 つ以上あります
FS227-W Fileshare サーバーのアクセス権設定エラーです
FS228-I CCI SEND 状態が確認されました
FS229-I 認識できない CCI セッション ID - ユーザーを切断できません
FS230-I ユーザー : <ユーザー ID><ユーザー名>
FS231-S パラメーター 'nnn' が数字ではありません
FS232-I 日付:<日付>
FS233-W 動的メモリの最大量を、指定された制限に設定することができません
FS234-W パラメーター '<テキスト>' は、許可される 6 メガよりも小さいメモリ制限を指定しました
FS235-W 不完全な CCI SEND 処理用メモリの割り当てエラーです
FS236-I ログ ファイル名は、データベース参照ファイルから削除されました
FS237-S 次に使用するログ ファイル ('<ファイル名>') がすでに存在します。現在のログ ファイルはバックアップできません
FS237-W 次に使用するログ ファイル ('<ファイル名>') がすでに存在します。現在のログ ファイルはバックアップできません
FS238-I このユーザーによって通信を終了します。
FS239-I 出力 - <ユーザー> レコードがロックされました。再度行ってください。
FS240-I 出力 - <ユーザー> ファイルがロックされました。再度行ってください。
FS241-I 出力 - user ログ ファイルのディスク容量が足りません。再度行ってください。
FS243-S ファイル '<ファイル名 1>' を '<ファイル名 2>' へバックアップするのに失敗しました
FS244-S バックアップされたファイル '<ファイル名 1>' を '<ファイル名 2>' に復元するのに失敗しました
FS245-S ログ ファイル <ファイル名> の削除に失敗しました。
FS246-I ディレクトリ <バックアップ ディレクトリ> にデータベース ファイルをバックアップしています。お待ちください
FS247-I ディレクトリ <バックアップ ディレクトリ> からデータベース ファイルを復元しています。お待ちください
FS248-I 自動的に Fileshare リカバリを開始しています
FS249-I Fileshare サーバーを再開しています
FS250-I 不要なログ ファイルをすべて削除しています
FS251-S バックアップ ディレクトリを指定するときはログ処理をすべてのファイルに対して有効にする必要があります
FS252-S ファイル '<ファイル名>' の削除に失敗しました
 Messages from FS301 - FS400
 MQSeries
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